おもしろい><
Re:プログラミングは (#.4564142) | x=x+1が分からない京大生 | スラド https://srad.jp/comment/4564142
改訂前の小学校プログラミング教育の手引について:文部科学省 https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/detail/mext_00413.html
x=x+1が分からない京大生 | スラド デベロッパー https://developers.srad.jp/story/23/11/12/1351225/
今の大学生の世代って小学校でごく基本的なプログラミング学んでるんじゃないの?><
山中を垂直に上る「巨大エレベーター」、最高温度166度を記録した「高熱隧道」、傾斜角34度の斜坑の先には…!? “黒部ダム”行きの“新・工事用ルート”がすごすぎた | 文春オンライン https://bunshun.jp/articles/-/66872?page=1
BibTeX 記法を SNS なり HTML なりに書いてそれっぽいリンクにならないのはシンプルに処理系がそういうのに対応していないからであって、 BibTeX の記法がリンクとして使えないことを意味しているわけではない。既存フォーマットを abuse せずにちゃんと処理系で適切な表現を出すことを考えるべき
後から「分割」する必要が生じるのがそもそも自然ではなくて、最初から「別物だが表示上は一体化できる」くらいの距離感であるべきなんですよ。まあ実装やリンク設計がダルそうというのはもちろんそうなんですが……
さっきの記事の言葉で言うなら、「脱線」はそもそも特定の記事という最小単位パッケージに対する追加ではなく、独立した記事を “埋め込む” ことによって実現される (たとえば『ラーメンばかり食っていると危ない』という小さな “記事” を『ラーメン』記事に “埋め込む” ことでインラインに表示する) べき、ということ
つまり「セクションが一方的に “記事” に従属しているように見えてしまうが、そもそもセクション自体が単体で記事レベルのアイテムとして成立しうるし、それが単にリンクされ埋め込み表示されていると捉えるべきではないか? (そして大抵のアプリはそういうモデリングをできていない)」というのと、「アイテムがひとつの親アイテムの下にあるという木構造はそもそも情報の関係性のモデリングとしてあまりに貧弱すぎるし、それがサブアイテムの切り出しや整理を阻害しているのではないか?」という感じで世界を見ています