><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
07.27.2023What happened when a Tesla came to Ekalaka https://montanafreepress.org/2023/07/27/what-happened-when-a-tesla-came-to-ekalaka-montana/
電気泥棒のテスラ、モンタナの村で新聞の1面を飾る | ギズモード・ジャパン https://www.gizmodo.jp/2023/10/montana-tesla-electric-thief.html
あと、もしかしたら広告屋さん的には表示できれば(誘導できれば)それでおkな感じの契約の広告なのかも?><
そういうのは翻訳メモリがあって雑にデータ持ってきてるだけだと思う
「ここをクリック」って日本語で広告が出てるのに、遷移先のサイトは国際化対応とかされてなくて英語しか出ないんよね。日本人はみんな英語が理解できるから、とりあえずサイトまで呼び込んだらなんとかなると思われている?
例えば、「アプリのダウンロードはこちら」の下とかに表示されたときに間違えてクリックされる事を狙ってるとか?><
「ここをクリック」しか出てこないタイプの、謎の海外サイトの広告、意図が分からんな。その先のリンクも問題なさそうだし、偽販売サイトという感じでもない。
オレンジが教えるの楽しいの、その教えた内容を吸収してくれる事が楽しいよりも、その人の考え方が変わって世の中の見え方が変わって物事に興味を持つようになって、そして興味を持ったものに関して自分で調べて独学する人に変わっていくのが楽しい><
ていうか生まれてからそれまでの間にまともにそれをしてもらえる機会がなかった人が、そういう風になっちゃってる気がしてる><気がしてるというか、オレンジが何か教える時はそういう想定で教えてる><
これ幼子にもできるように,読み合わせしながら一緒にやるくらいしかまともに就学させる方法がない気がしている
1:1だと教えるのってわりと楽で、多数相手だと教えるのが困難なのもたぶんこれなのかも><1:1で教えるのであれば、強引に1ステップずつ「どう考えるのか?><」って問いつめながら進める事が出来る><
そういう学生は自分が「ただ少し苦手」なだけとしか考えていないから,対策を教えても生かさないし,その特性ゆえにすぐにそれも忘れる.
結局世の中は万事これなんだ.
知覚特性はどんな人でも大なり小なり偏りはある
ただ,それを自覚するように教育してないから,明らかに読めない人でも何も対策してくれない.
文章を読めない,って学生はほんとに字面(≒発音?)しか見てないのだと思う
学生が設問を解いていて,それに関する教科書のページを開きながら「どこに書いてありますか?」みたいに訊かれたことは一度や二度ではないし.
システムにおいての『ファイル vs DB(DB型ファイルシステム含む)』って、「DBの方が便利だよ!」「そんなもん複雑化するだけだから要らねぇよ」が歴史の中で行ったり来たりしてる気がする><
そら設定情報なんぞを読むためにいちいちファイルとか開いてたらエラいことになるからですよ
なので,レジストリはメモリに常駐させたりしてて,再起動するまで反映されないやつがあったりする
古臭い仕組みなのは確かだけど GNOME とかも似たような仕組みがある
レジストリ、「データベースがある方がよくね?」って発想でそうなったんじゃなかったっけ?><
昭和だと、だいたい瓶入りのバヤリースだった気がする><
こういう店屋だと飲み物がお茶類,ビール,コーラ,オレンジジュースなのが定番な気がする.瓶のやつ.
ジュースと言えばオレンジジュースの世代。
思考の /dev/null