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フライトシムの中の世界は、不明な障害物が空に無い(他のプレイヤーやAIによる航空機とか山とか鉄塔とかビルとかの障害物はある)けど、現実の空はわけわからんものが空中にあるかもしれないので基本的にはその前提で操縦することになってる><(雲のなかを飛んでる時は諦めてるけど><;)
なので、フライトシマーは計器ばっかり見て前を見ずに飛んじゃって怒られるけど、実機のパイロットはちゃんと周りを目視しながら飛んでるし、免許取る時にはだいたい「計器見れ!」って怒られる><
自動管制にすればどうにかって言われてるけど、特に空飛ぶクルマが飛ぶような低い空って、IFR(常に管制官の指示通りに飛ぶ状態)であってもなにかぶつかる物が無いか目視して飛ぶわけで、他の航空機やレーダーに映るものに限らずなんかにぶつかるかもしれない空域とも言えるわけで、それってその空域を自動管制航空機専用にしたとしても解決しないよね感><
既存の航空機と違って市場がまだないので、自動管制を前提にして手動操縦を禁止するとか、ヤーポンではなくメートル法を使うとか、いろいろきれいに都合よく作れそうではある
まあ緊急時に余計に物を動かせるかとか、そもそも座席移動の自由度上げて強度は大丈夫かとか、いろいろ問題はあるだろうけど。どうせ空想なので。
どうせ空想なので雑なこと言うけど、座席を前後にアダプティブに傾ける手はありそうなものだけどね。自動車だと速度的に 100km/h 以内とかのスケールで空間的に数メートルとか数十メートル単位とかだからその余裕もないだろうけど、仮により高速で急減速かつ停止までの予定時間を長く取れるなら、もしかすると。
あと、どう駄目なのかって、togetterか増田でヘリコプターと比較した詳しい説明をわりと最近読んだ気がするけど見つけられない><;
中の人の大変さで言うならば、速度が速ければ速いほど、停止する時に中の人が大変な事になるので、ものすごくものすごく当たり前だけど、例えば500km/h(270kt)で飛んでる空飛ぶクルマが3秒で停止出来た場合、500km/hで地上を走るクルマが3秒で0km/hまで減速した時と同じ事になる><
(水平方向に関して)「止まれるから安全だよ」の面は、普通のヘリと対して変わらない気がする><重ければなかなか止まらないし、軽ければ止まりやすい><((波を考慮しない場合の)海の船と一緒かも><)
基本的には、ヘリコプターの回転翼の角度を変える機能(と普通のならテイルローターの機能)を、代わりに固定式の複数のファンで置き換えたやつが、最近 空飛ぶクルマって呼ばれてるやつかも?><なのでむしろ普通のヘリ以上に全部ひとつのシステム(複数のファンの組み合わせ)に機能がまとまってるとも言える気がする><
プロペラのサイズとか? (マジで知らんけど……)
空飛ぶクルマって呼ばれるものの大半、変な電動ヘリコプターでしかないので、そういう面でヘリコプターと別ける意味無い気が><
ヘリコプターはホバリングと姿勢維持と水平機動が全部まとまってて冗長性もあまりなさそうなのでアッとなるけど、まだ見ぬ空飛ぶ車はそういうものではないと仮定しておきましょう (知らんが)
じゃあ「空飛ぶ車」がどうかというと、たぶんホバリングにより静止できるよね。すると、前後左右の機動力を失っても、ホバリングと姿勢維持さえできればいいから、飛行機とかより多少は故障に耐性があり、つまりリスクが低いと考えることはできるのでは?
まず、何かあったとき安定状態に突入できる乗り物は安全で、車が動力を失うとそのうち止まるとか船が動力を失っても浮いたままというのがそれ。で、飛行機は前進し続けないといけなくて静止もできないからこの点でリスクが大きいわけ。
ここっぽい><https://maps.app.goo.gl/ypkP5zWSvfr2G3ZJ8
いつもの海の写真じゃない・・・だと?!
おはむかわ( •̀∀•́ ) ✧
鵡川漁協が8時30分をお知らせします!!!
美味しいパン―!!
GoooodMUKAWAning( •̀∀•́ ) ✧It's 8:30 AM in Japan.
This is my favorite bread on MITSUBOSHI.
鳴き声ググって調べたらスズムシじゃなくてマツムシだった!><;
スズムシ?鳴いてる><
思考の /dev/null