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これ「質問が頭から出てきていない」のよね...
C# ってキーワードも WPF ってキーワードも入ってない.自分とそれ以外の知ってることの差が何で,何を伝えれば疑問が伝わるかということが正しく識別できてない.
検索ワードもな「スケジュール 記録 保存」とかそんなんで検索してうまくいかないとか言ってるし(WPFのカレンダービューを調べたかったらしい).
整数バージョン名と愛称の組み合わせを表に出すのがいいのかも?><
バージョン番号に名前付けるの要る?ソートで並ばなくなるじゃんとか思っていた。
AIに聞く人が増えると、AIにそういう部分で騙される人も増えそう><オレンジもWinFormsでってAIに聞いたのにUnity用っぽいコードが返ってきたことある><
そもそも多くの学生,検索して自分の目的とする情報なのかどうかすら判別してない
WPFの参考情報を探してるのに,WinFormの記事を参考にしてたり
バージョン番号と別に、メジャーバージョンに「名前」を付けるのって、もしかして検索したときに単語で引っかけやすいように、だったりする?
どのバージョンに関して書いてるのか明記してない記事とか...
そしてそれを学生が参考にして「うまく動きません><」とか...
Google検索が頭悪くなってってるのもそういうのの問題引き起こしてるよね><「アプリ バージョン」でググって、バージョンの方に引用符つけても、それどころか完全一致検索にしてもバージョン名が無視される事がある><#
ソフトウェアのバージョンが上がって仕様が変わっているのに、旧バージョンの情報が検索で出てきちゃうやつなぁ。
PCのGUIのウィザード形式もある意味それかも><(正しく作られてない事例も多いけど><;)
スマフォでページを読むってのは,まぁある種,理にはかなってるのかもとは思う.
文庫本と同じくらいのサイズだし,文章を読むにはそのくらいのサイズがいいのかもしれない.
ATMなどが主に老人向けに採用してる「一画面で入力させるのは一項目」に近いものを感じる
むかし,そのページ内の文章を一文ずつ区切って,高橋メソッド風に表示するやつをJavascriptで作ったことがあるけど,あれを本格導入してみようかしら.
なんかバカバカしいけど.
前にも例に出したけど、チェック項目を読まない不正を検出するやり方で、有名な「ヴァン・ヘイレンが楽屋にM&M'sチョコレートの茶色のをすべて取り除いたものを用意すること」って項目を契約書につけてたって話って、多方面ですごく参考になる事例かもって思うかも><(もし茶色のが入ってたら、配線とか全部総点検してたうえで、(単にわがままなだけと思わせるように)楽屋をめちゃくちゃに荒らしとくって話><)
それは能力不足じゃなく普通に不正だし、チェック項目に落とし穴つけるとかの対策するしかなさそう><シンプルなのだとこの項目に限り、確認したときにはチェックをいれない☑とか><;
学生は終わらせたい一心だから,チェックリストは適当に全部チェックを入れるし,章末問題は「わかりません」と書いて終わらせる.
そう考えると認知の問題よりもモチベーションの問題なんだろうか.
チェックリストとか章末問題の類は経験上あんまり効果がないんだよね...
箇条書きと確認セクションの導入って、特に記憶力が乏しい人に優しいかも><わかんなくなったらその都度その段階の部分を読めばいいので><チェックリスト方式><(チェックリストは覚えてはいけない>< 逆に日本人が大好きな指差喚呼は覚えるもの><)
スクリーンリーダーはインプット面の補助にはなる.
が,どうも様子を見ていると,文脈を読み取るために十分な短期記憶の容量がないような学生もいるような気がしている.
思考の /dev/null