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つい最近も、イーロンマスクがアメリカの公共放送を専制国の国営放送と一緒の扱いをして大騒ぎになったね><
アメリカのPBSみたいに寄付と税で運営する方式もありかも><ただ、そのPBSは、ごく最近アメリカの政治的分断の影響で干渉がわりと大変なことになってて、「税金で運営すると独立性が!」というNHKの主張もたしかに実際に(昔はあれだけど)今は、「まあ><;、うん><; たしかに><;」ではあるかも><;でも、NHKも結局政府与党の圧力を受けまくってきたんだから変わらないんじゃね?><; とも思う><
「公共放送のための」ならまだわかる。もともと放送設備のための共益費的なものだったわけだし。
「NHKの組織運営のための」が第一義として出てきてしまうこと自体が腐ってるとアメフラシは思う。
もう公共サービスのつもりだよこいつら。住民税として徴収してくれよめんどくさいから。
アメリカとキューバの関係も権力者の変化で変わりまくってる典型例かも><
米ソ対立もそうだし、中ソ~中露も権力移行でくっついたり喧嘩したりまたくっついたり><日米もある意味そうだし><
ある程度それはそうではあるけど、世界史的に見ると、わりとその敵対してた人が失脚する事によって関係が変わるので、わりとそんなにはあれかも感><
まぁ,いまさらではあるけど日本も当面ロシアから敵視され続けるだろうね.半世紀くらいかかっても国交正常化しないかもしれない.
ゼレンスキーが広島に来るってそこで何かあったらわりとマジのガチで「世界がヤバい」案件ですごいな。世界がヤバいが誇張表現じゃなくなることってあるんだ。
なので、そういう風に問題を分解して具体的な課題にわけていく考え方を教えるのも大切だったり、あと、ラバーダッキングがパワフル(?)だったりするのもそういうあれだよね><
NHKのこの科学教育番組で教える内容そのまんまかも><まず考えることの大切さ><
考えるカラス | NHK for School https://www.nhk.or.jp/school/rika/karasu/
プログラミングは無限の猿定理でやるもんじゃねぇぞ
なんというか一部の学生はホントに因果関係というか作用機序というか,そういうのを考えないで正解を探り出そうとしてるんだよな.
例示されているコードの比較演算子を全部ひっくり返してみたり,先頭→末尾の反復処理を末尾→先頭にひっくり返してみたり...
ていうか、接合部=ある種のインターフェースでありある種のプロトコルになって、それって全体設計の肝の部分なので、だからこそ難しいし奥深いし先見の明が必要だし、そこがハチャメチャだと後々どうにもならなくなるからあれだよね><
プログラミングはコピペある意味正しいけど、接合部が日本の木材の継ぎ手みたいな加工がいるのでな
昔、街コン行った時、いい相手が見つからなかった事より、男の一人が「プログラミングなんてコピペでなんとかなる」って堂々と言ってた事のほうがショックだった
ていうか書いてる最中にIDEが静的型検査してくれない環境なんて誰が好んで使うんだろこんなのと思いながら嫌々書いてた><
オレンジが書くPythonのコードってまるでPascalのように厳格になるように、まるで契約プログラミングのような型検査コードがあったり、行末には当然セミコロンをちゃんとつけたし、誰でも同じコードになる言語仕様ではないよねって思った><(?)
10年くらい前、Pythonでプログラミング始めた人のお手伝い的なのしてたとき、Python使いで「誰が書いても同じになるようになる言語だから素晴らしい」って人と「書き方に自由度がある言語だから素晴らしい」って人が居て、どっちやねんってなった><
LLとしてはかなり特徴がない言語なんだよね
思考の /dev/null