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8ミリビデオはカメラ(民生用のやつ)もデッキ(業務用のダブルデッキ)も使ったことある><
8トラは、触ったことはなくて、実物は路線バスで見たのと、メディアだけならガソリンスタンドに骨董品のごとく売れないまま数十年経過放置みたいなのでも見かけたことある><

orange さんがブースト

路線バスの放送か。子供の頃たまに近鉄バスに乗っていたけど、放送設備を気にしていなかったなぁ。ドアの開閉機構か、狭い旧国道での離合テクニックばかり見ていた。

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@osapon 8トラックのカセットテープは、路線バスの路線系統&停留所案内放送で使われているのをよく見た記憶。

orange さんがブースト

8ミリビデオも8トラックも、実物は見たことないので間違えた。8トラの機械は田舎の宴会場とか公民館に置いてあったりしたけど、実際に使われているところは見たことない。

ソノシートで音楽聴いてたオレンジ・・・・><
ソノシートって、本の付録とか今で言うCDブック的なものに使われてた事が多いやつで、欠点としては普通のレコードと違って柔らかくて折り目がつきやすかったこと><(折り目ついちゃうと針が飛びまくり)
なんかさわり心地はすべすべでいい感じ><

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ソノシートはわかったけど,実物を触ったことも見たこともない

orange さんがブースト

ソノシートまじでわからんかった。ただ今思い出したけど幼稚園のときに引っ越す前の自宅に存在していたような気がする

orange さんがブースト

ただ,ポケベルとソノシートは若干世代が違うような気がした.

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orange さんがブースト

便利になったインパクトもだけど、日本がすごいことを同時にふたつ成し遂げたというインパクトがあったし、青函トンネルの構造も多数の多形式で構成される瀬戸大橋も、一般人に土木的興味を持たせるものであったので、構造等がよく解説された><

青函トンネルと瀬戸大橋がほぼ同時に開業したのがどれ程のインパクトだったのかって、わりとあとも世代に感覚が伝わりにくい出来事な気がする><

秋田の実験トンネルは、青函トンネル物語には記述なかったと思う><

青函トンネル物語にだいたいの事柄が書いてあるし、それで足りない分はもうガチの工事誌にあたるしかなさそう><;

たしか北海道新幹線開業時に、NHKで青函トンネルの歴史を紹介する特別番組やってて、オレンジはそれを見ながら、特に資料を持たずに、家族の人に対して番組の数倍詳しい説明をした記憶ある><;
NHKよりオレンジの方が詳しい><;

青函トンネル、秋田の実験トンネルもある><
【山さ行がねが】ミニレポート第238回 滝の間海岸の謎の穴群 yamaiga.com/mini/238/main.html

本埋まってるので記憶あやふやだけど><;
たしかに両側の斜坑を堀始めた時点では青函トンネル掘削は決定されていなくて、試掘扱いではじめたんだったはず><

これマジで名著なので超おすすめ><

青函トンネル物語 - 津軽海峡の底を掘り抜いた男たち (交通新聞社新書055) | 青函トンネル物語編集委員会 |本 | 通販 | Amazon amazon.co.jp/dp/433037613X

ソース: 『青函トンネル物語』
だけど本がどこかに埋まってるので脳内><;(全くググらず記憶だけで書いた!><;)

山のトンネルならば「へ」の字に両側から掘って作れば水没しないけど、海底トンネルは逆なので、順番よく考えて作らないと水没しちゃう><
しかも、排水ポンプ室の完全水没は海底トンネルの事実上の死を意味するので、青函トンネル工事中の大出水では、本坑を水没させることでポンプへ至る先進坑を守った><

W字形の両側の斜坑からつくって中央の山状の部分を作る形でWの2つの底まで作って底にポンプをまず置くってしないと水没しちゃうので、そのポンプに至る斜坑として作られたものの片方><

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