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こども向けの乗り物関連の楽曲やその興味、多くの人は卒業しちゃう(学校教育による影響が大きいのではないかという研究もある><)けど、そういった『概念的興味』は物事を分析したり情報を整理したりする 研究に適したスキルであるし、卒業せずに育てるのって実は教育上のメリットがあったりする><

"運用開始 1992年3月27日"

・・・・・・><

はたらくくるま、映像上の間違い(制作上の妥協?)もわりとあってツッコミ所も多いのもオタクに優しい><(?)

パート3、「オケヒか><;」ってなる><

はたらくくるま、パート3が音楽制作環境史上の時代背景で、今となってはむしろ1と2よりも古臭く感じる(※個人の感想です><)のも時代の変化でおもしろい><

今でもはたらくくるま好きなオタクだし今でも激アツ><(永遠の幼稚園児><)

orange さんがブースト

はたらくくるまはPVにレアな車が大量に出てくるので激アツだった

orange さんがブースト

あと「はたらくくるま」は小さい頃の激アツソング。

はしれ超特急、よろこんで歌ってるお子さまに対して鉄オタが当時の営業運転速度では無い事をオタク特有の早口で説明する伝統芸能のための楽曲になってる><(オタク特有の早口)

じそーく にひゃーくごじゅうっきろー
(※営業運転速度ではありません)

250キロかも><(めんどくさいオタク)

orange さんがブースト

「じそーく200kmー」っていう歌みんな知ってるよね…?

「調べる前にまず考える><」って考え方自体自分で考えたポリシーだけど、NHKの教育番組にもそういう考え方の大切さを説くものが出来たので、堂々と言えるようになった><(?)

考えるカラス | NHK for School nhk.or.jp/school/rika/karasu/

つまり、(広義の)お笑いを楽しめるのって、失敗を検出した時の生物学的な報酬なんじゃないかとオレンジは考えた><
(調べる前にまず考えるの大切><)

もしそういう研究があるなら、NHKの「ヒューマニエンス」のネタになりそう><

これ読んでふと思ったけど、人間がそういうシュールなジョークや、部分的におかしいものを娯楽として楽しめる機能を持ってるの(他の動物がどうなのか知らない><)、生物学的な生存競争上のメリットに注目して考えたらおもしろそうだし、そういう研究って無いのかな?><

それこそさっきの話の続きで、失敗を教訓(共有される知識)に変える生物学的かつ社会的なシステムとして機能してるのかも?>< って思った><(思っただけ)

orange さんがブースト

見た目 (シンタックス) を取り繕うのはかなり得意なはずだから、その裏の一貫した原理 (セマンティクス) だけ破壊してくれれば “シュールなギャグ” を作れるはずなんですよ。たとえば “ラーメンを食べる樋口円香” はそれを実証した具体例ともいえる

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