><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
マストドンがグーグルかアマゾンくらいしかホスト出来ないような世界最大の超巨大ソフトウェアと仕様に育ったらいいですね!!!><;
ウェブブラウザもウェブサーバーも同じ文脈で、より小さく実装できるのであれば選択肢が出来て分散できる><
規格が大きいものほど実装できる人や動作させられる計算機がが限られるので自由や分散からは遠ざかる><マストドンも同じで、富豪的で無駄にデカ過ぎる(気がする><;)ので、動作させられる計算機が絞られてしまうし、その上で「個人インスタンスで使うべき!!!!」なんていったら、一部の人しか使えなくて分散からは遠ざかる><
OP53B騒動の時の浸透言うなおじさんのブログ記事はこれ><http://www.e-ontap.com/blog/20180408.html
DNS(の仕組み)、自由の面でわりと信用に値しないってオレンジは思ってるし、カワンゴOP53B騒動の時の色々を見ても、浸透言うなおじさんもパブリックDNSの自主的な排除を表明してたり(それによってオレンジ的には浸透言うなおじさんは人類の敵カテゴリに分類する事になった><)、言論の自由が関わってくる場面ではスタンダードなDNSの仕組みに頼らない仕組みが必要かもってオレンジは考えてる><
オイゲン氏は思想的な意味でそういう方向には進みたくないだろうけど><(それこそ従来以上にUSAの陰謀論者な方々みたいな人々も含めて無制限にSNSに参加できるようにするような仕組みでもあるわけなので><)
つまり現行のFediverseそのままの状態にオプショナルな拡張として、技術的にはWinny掲示板みたいな(ある意味Torみたいな?><; 他にどう言えばいいかわからない><;)ピュアP2Pスタイルの機能を追加して、DNSを使わないサーバー(インスタンス)も存在出来るようにしたり、クライアント主体の(というかP2Pな)止めようがない検索システム網を作る的な><大事な事なので繰り返すけどあくまでオプショナルであって拡張として><
この前のPawooのDNS関連のトラブルでも思ったけど、そろそろプロトコル面の側の分散というか(うまく言えない><;)、P2Pスタイルの要素も含むようなハイブリッドシステムにしていく時期に来てる気がする><P2Pスタイルのやり方は高コスト過ぎるので必須にするのは無茶で普及を妨げるけど(2017年頃にもオレンジはそう書いたはず)、
例えば、それを有効とするとDNSに頼らないサーバー(インスタンス)が見えるようになるとか、検索もピュアP2Pでクライアント同士で構成された網でも出来るようにするとか、そういうのはありな気がしてきてる><
最近にはDNSもウイークポイントになるって話も書いた><
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/100445301213349603
これは全面https化への反対の話の時に書いたものだけど、マストドンが無駄に重すぎるって文脈の時にも同じように、軽量化しなければ止められるリスクは高まるので分散を進めるのであれば軽量化しなければならないって話を書いた記憶ある><それがかなり不評だったのも記憶ある><(その後重すぎてマストドンからプレロマとかに移行した人がけっこうでたね!><)
例えばどこぞの謎テロリストが、自身の主張を全世界相手に配信するウェブサーバーを超貧弱なSDカード型コンピュータ(PQI AIrCard的なの)とかで、こっそりと(?)立てたりするのが出来る方が健全って考えてる><
それはそうだけど、httpを使えないようにしようってしてるわけだからどっちでも選べるんじゃなくて事実上強制では・・・?><オレンジ的にはよりプアでより軽量なプロトコルも有効であるべきみたいな発想なので、httpも残るべきって考えてる><「危険な状態です!」みたいな警告表示は出すべきだとは思うけど><
8chanのように鯖ごと止められることはある><
Mastodonなら自分で鯖立てればもはや誰にも凍結されることはない(ブロミュされることはある)
ルワンダ虐殺時のラジオとかも例として有名(?)かも><直接的な煽動(もちろん立場によって見かたは変わる)は止めないといけない><
本来は、発言の自由は守られるべきなんだけど。トランプさんの場合は、自由にさせとくと実害があるんだよな。暴徒を扇動して議会に攻めこませた実績あるし。
なんで一企業が発言の自由をどうこうできるのかね。まぁ、その企業のサービス内のことだから、それも自由ではあるのだが。
そういう視点で見ると、アイマスとかウマ娘とかVTuberと似たようなものでしょと思ってたけど、全然違うんだね・・・><
VTuberが当初は分業で作り上げる架空の人物方式が主流だったのが、分業方式は揉めまくって衰退して、アバター方式の方が主流になり歌のライブのモーションも本人がやるのが当たり前になってるのもおもしろいし、「分業で作り上げるならばVTuberじゃなくアニメやゲームでいいし昔からあるものじゃん」となったのもそりゃそうだしおもしろい><
FF10がヒーローとヒロインの声とモーションをそれぞれ同じ人にやらせたのが当時話題になって普通のニュース番組(?)でもとりあげられてた記憶ある(あやふや)けど、それから20年以上経っても声とモーションに同一人物を使うのが一般化してないの、なんだかな感><
思考の /dev/null