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worldleネタバレ>< もっと見る
一個上の国が有名で、歴史的にはその国とセットみたいな国><
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ていうか、考え事してて無意識に走ってる時の方がタイムよくて事故が少ないのもそれなんだと思う><;
結局知識を活かすためには頭で考える前に体が動くようにする訓練が必要で、その練習を途中で投げ出さないためにもまずは簡単な難易度から楽しく始めるのが良いとずっと考えているし、自分が全く知らないコースやクルマの練習する時もそうしてる
知識はある程度自信ある><;どういう時にどうすればクルマがどう動くのか予想つくし、他の人のプレイを配信で見てても、(アクセル開度とか表示されてれば)ある程度先が読める><でも、リアルタイムには最適な操作はできない><;
超身も蓋もないことを言うと、レースシムで速くなるためには知識を勉強して、何百時間もストイックに練習するしかない(汗)
フライトシムの場合、だからこそバーティゴがなんで起きるのかさっぱりわからない><;フライトシマーはGにも景色にも頼らず計器ばっかり見て飛んでるから「ひっくり返ったらわかるじゃん?><;」ってなる><
フライトシムもそんな感じっぽいかも><;フィードバックなしの操作デバイスでGを感じずに計器ばっかり見て飛んでる><;
逆にシミュレーター出身の人間って体にかかるGが無い状態に慣れているから、実車だけしか乗ったこと無いドライバーよりも感覚が遮断された状態に慣れているから、感覚が研ぎ澄まされていると言っている人もいた要するに、ステアリングインフォメーションや視覚、聴覚の感覚に頼らざるを得ないのでそのあたりが鍛えられるということらしい
これ、初めてグランツーリスモをやった土屋圭市も同じこと言ってたし、レースシムの世界でもレーシングドライバーがゲーマーに勝てないと言われていた理由はそれだったりする最近は覆されたけど
たぶんリアリティー的な意味でダメになった点で言うと、たぶんGT4の頃のタイヤシミュレーションは簡素で、グリップを失ったあとの復帰が簡単というか戻りやすかったんだと思うかも>< だからオレンジ方式の無茶な走り方が出来てた><新しいゲームは、もっとタイヤのリアリティが上がって、グリップの復帰がしにくくて、無茶な状況からの復帰が難しくて、運動神経が鈍い人には立て直しが無理になったのかも><
オーバーステアなクルマを、オーバーステアになりすぎないように走るのが好きと言うか楽だったかも><ランエボは後輪が残りにくくてヨーの制御がしやすくて、インプレッサは、なんかこう、変に素直なFRっぽさがダメな感じだった><
FRとRRは苦手で、インプレッサが苦手でランエボは得意だった><で、まっすぐ走らないチューンのエリーゼがしっくり来てたって話も含めるとオレンジがどんな特性のクルマが脳内モデルに一致してるかわかるかも?><;
MRならアクセル調整できれいに曲がれるじゃん?><
元々はMRとかの方が得意だったし、GT4の時?は、ロータスエリーゼの直進安定性を極端に下げたチューニングのやつで走るのが好きだったというかそれが一番しっかり走れてた><
逆に苦手な人は例え遅い車でもRRは絶対乗っちゃダメ
あとは、FFとか四駆あたりのアンダーパワーで挙動を乱しにくいクルマで徐々に慣らしていくってもの良いんじゃないすかね?
ていうか、オレンジの場合GT4で遊んでたときはまともに走れてて、そこからどんどん下手になってった><
GTシリーズはそういう感じでライセンス試験で遊ぶの好きだった><
ラリーはともかくとして、サーキットを周回するだけなら決まった場所でブレーキ踏んで、決まったタイミングでステアリング切るようにしていけばサイドバイサイドのバトルは難しくても、反応が鈍い人でも平均速度を上げていけるような気がするけどどうなんだろ?
思考の /dev/null