(ちょっとサンプルが少なかったりで微妙な研究だけど><)
人間はロボットの「痛み」を理解できる:日本の研究結果 | WIRED.jp https://wired.jp/2015/11/10/humans-empathise-robot/
また、別に本人が本当に行動の原因について知らない場合でも原因が分かる場合と比べて強化される。
どちらもそれが悪いというわけではないけど、行動分析学を普及させるにあたっては障壁になるので困る。
何故なら行動の原因を明らかにしてしまうと、行動の原因が分からないことが理由になって褒められていたのが褒められなくなってしまうため。
この問題を解消するには、行動の原因がはたからみても明らかであるような場合でも、それを当然のこととして流すのではなくて褒めるようにする必要があるだろう。
従来の人間社会の価値観と非互換って前提条件んは、オレンジの主張ではなく相手の主張に沿ったものであり、「で、あれば、こういう矛盾が生じる><」って形にしてるじゃん?><
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/108491180350093073
であればこそ、人々が異なる判断を下しうるような話題について、そういった隠れたコンテキストをあたかも存在しないかのように目を背けるというのは意見の表明や交換の方法として不誠実だと考えるし、少なくともその存在を明示したうえで切り込んで分解し共通点と非互換な点を割り出していくことを躊躇うべきではないと思う
もちろん現実的にあらゆる公理や入力を列挙することは不可能なわけだが、それが不可能であることを双方で認識したうえで必要な箇所の暗黙な前提を認識し開示していく作業こそが、合意に至るプロセスとして必要だ
人々はその暗黙の変数や公理の非互換を責任転嫁して、「論理だけでは不十分だ」などとあたかも論理的であることが不完全かのように言うが、これは見当違いで全く原因を見ていないと言わざるを得ない