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orange さんがブースト

ポッドキャスト専用の再生機キットが秋月にあって制御部分はPICで動いていた気がしたけど、たしかあれはMP3デコードチップを別に載っけていたな……

orange さんがブースト

ネットワーク越しに音声ファイルをストリーミングしてデコードすることはできるけど,それで手一杯になる.

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orange さんがブースト

たぶんM5Stackだと処理能力的に厳しいものもあると思う.表示を全くやらないなら別なんだけど.

m5Stackとかでもネトラジレシーバー専用機出来るっぽいけど、とにかく安くしようとするとラズパイの方が有利らしい・・・><(半導体不足の影響がある今だとまた違うのかもだけど><)

ラズパイ前から具体的な目的があって欲しいけど買ってないけど、
オレンジの場合のラズパイの具体的な用途は、LCDで曲名とか表示できるネトラジ専用機として欲しい><(そのためのラズパイ用Linuxディストロを前に見つけた><)

orange さんがブースト

ラズベリーパイ,買ったけど持て余しまくってる。常時稼動するサーバーには向かない(SDカードがダメになるようだ)し,性能もかなり低いし……という。
そもそもサーバーに転用できるPCがある状況でRasPi買う意味なかったよなと反省。まあ,ARM系計算機はiPhone/iPad除けばこれしかないので,そういう意味では買い物の意味はあるのかも。

DSPチップの評価ボード向けのオープンソースソフトウェアとかでなら実現できそう?><;

要素数16384の単制度浮動小数点数のFFT(その前の窓関数かける処理込み)を、秒間120回安定してできて、一般人が気軽に買える程度のお値段のPC向けアクセラレータユニット的なものが欲しい><;(どう考えてもすごいお値段になりそう><;)

ていうか音楽用の周波数解析でFFTって、リアルタイムでやるとCPU(FPU)には負荷が高すぎる(記事だと窓幅16384必要ってなってるけど、オレンジが自分用にいくつも作ってる音楽解析向けのアプリのFFTの窓幅のデフォルトは8192)し、かといってFFTでリアルタイム処理の場合GPGPUが向いてるとも思えない気がする(気がするだけ><;)ので、なんか簡単な専用ハードウェアで高速化できないのかな?>< とまで思ってた><;

これすごく欲しい!><;
ある意味オレンジ用じゃん!?><(?><;)

orange さんがブースト

【藤本健のDigital Audio Laboratory】ゲームのCRIWAREが作った、超高速な耳コピ製品「BEATWIZ」が面白い-AV Watch av.watch.impress.co.jp/docs/se
これ(ツールとしてもミドルウェアとしても)の採用事例が気になる

自分が専門としない分野の専門用語を含む文章での専門用語、とりあえず読み飛ばしながら読んでからあとから理解したりとか、カコイイ響きの言葉であれば中二病を利用して、覚えたばかりの言葉をすぐ使いたがる子ども方式で専門用語を扱うとかするといい感じかも?><;

自分が専門としない分野の専門用語が多数出てくる文章を読むのって、慣れが必要なのかも?><;
オレンジは超多趣味すぎて趣味を広げていくなかで慣れたかも><;

orange さんがブースト

一文が長いし専門用語が出てくるし読みづら〜い!

なんで音だけで実験したかというと、研究者が音のカクテルパーティー効果とか、脳が音をどう認識してるか?の分野の先生なのでそうなったっぽいし、音以外への反応への影響は、研究分野的には微妙に枝葉っぽさ><
ちょうど昨日、聴覚過敏の話題で盛り上がったけど、つまりそういうのにも関する研究で昨日の話にも繋がる感><

論文をとりあえずabstractとintroductionとdiscussionのみ超斜め読みしただけなので誤ってるかもだけど、たぶん、

報道の通りの実験を脳の状態を測りながらやったら、脳の音以外の部分にも影響がある部分で反応が鈍くなったので、たぶん音以外にも影響するんじゃないか?(でも、音楽側はジャズピアノでしか試してないから他の音楽でどうなるかはわからん)

って話っぽさ><

論文のdiscussionの部分のみ超高速斜め読みしたけど「聴覚以外の作業にも影響あるんでは?」って推察は、そうであればたしかに正当な発想での記述のように思えるかも><
ていうか、ネットの集合知的な意味では論文のdiscussionの節をみんなで各々読む方が手っ取り早いと思うのでみんなで読もう><;(かなり長文だけど><;)

Different contra-sound effects between noise and music stimuli seen in N1m and psychophysical responses journals.plos.org/plosone/arti

論文の最後の部分のDeepL翻訳><

"しかし、この実験はある特定の音楽素材(ジャズピアノ曲)のみを用いて行われたため、ヒーリング音楽など他の種類の音楽でも同じ結果が得られるかどうかは不明であることが、本研究の大きな制約である。今後、対側抑制の強さに関係する要因、特に対側音の顕著性の観点から、さらに明らかにしていくことが重要である。"

Different contra-sound effects between noise and music stimuli seen in N1m and psychophysical responses journals.plos.org/plosone/arti

ある程度それもあるだろうけど、他のソースでの教授の人の発言からすると、実験結果に対してあんまり謙虚ではないと思われる態度をとっているように思えるので、報道側が一方的に悪いというわけでもなさそうなものを感じるかも><

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思考の /dev/null