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バズワード的に言われるメタバースって規模の大きさによって新しい時代にみたいなあれなので、小規模な3D空間を知り合いで共有する程度のものであれば、それほどの変革(?)は起こさないかもってオレンジは思った><
何が欠点だと思っているのかがよくわからない
逆に知り合い同士程度の空間に分かれることに不都合があるのだろうか
で、暇になると破壊行為したり、暇になるとナンパしたり、暇になるとセクハラしまくるような人をどうにかするには、制限を強くするか、共通の目標を与えて暇じゃなくす(ゲーム化)か、大規模な不特定多数空間は諦めて知り合い同士程度の空間に分かれる くらいしかないっぽさ><
そうなるので、そうすると人間関係の要素が発生して来るので人間関係の問題も発生して、どうやらそういうものに参加できる世界中の人々の無視できない程度に多くの人は、暇になると破壊行為をしたり、ナンパしだしたり、セクハラしまくるっぽいということが先行事例色々で浮き彫りに><人類なんて結局そんなものというか・・・><
ゲームエンジンでできることに加えて空間や成果物の共有ができるようになった。嬉しい!
……てだけじゃ駄目なんですかね
というか実際その通りなんじゃないですか
つまり空間を共有する事がメタバースってわざわざ呼ぶものかも><広義であれば一人用のVRホラーゲームなんかもメタバースに含められるかもだけど、わざわざそう呼ぶものって一人用空間では無さそう><
それらを共用の空間で行えることがメタバースがメタバースである面かもって思うかも><じゃないと共通のゲームエンジンでゲームつくって要素を共用するのとあんまり変わらないかも><
メタってそういうことなんじゃないのと
あっちのゲームのアイテムとか、こっちのゲームのシステムとか、あっちのコンテンツのマップとか、そういう諸々を共通の土台に乗せて混ぜることができるのが嬉しいんじゃないの?
もっと素朴なものだと思うんだよなぁ
HMDで3Dで見れるVTuberのライブこれ><
VARK | VR×ライブハウス(バーチャルライブ)を体感しよう https://vark.co.jp/
VTuberの人のメタバースでのライブとか、昔は?そういうイベントあったらしいし、ホロのサメの人もそういうのに興味があってVTuberになったらしい? けど、VTuberの人を守ろうとするとオーディエンスはある程度動きの制限が必要になるだろうし、制限を強くしたらたまにやってるオーディエンス同士では空間を共用しないタイプのHMDで3Dで見れるVTuberライブと何が違うのかってなっちゃう><
でも、「使う人がいるだろう」と思ってわりと自由になってたセカンドライフの期待の集め具合と大コケ具合を見ると、やっぱ数人で集まるための空間か、大人数が集まるのであればシステム側が共通の目標を用意するゲームじゃなければ無理なんでは?><;ってなった><
“現行の” サービスが云々という話であれば、それはユーザの嬉しさと商業の差みたいなやつなので、べつに †メタバース† に限ったことではないし
空間を共用にできて嬉しい人はそのような機能を使えばいいし、それで特に得るものがない人は使わなければいい
できることと必要があることは違うので、そこにはあまり疑問を持っていない
HMDかぶってではないけど、共用の3D空間で好き勝手出来ると何が起きるか? はGTAオンラインでも痛感できるんでは感><やることなくなったら他人の行動の邪魔くらいしか出来ない><一方でそういう荒れてるセッションでも喧嘩になってる人同士で「ねえ一緒にあの強盗ミッションやらない?」って意気投合してる場面も多々見かける><;(そして、そうなるのってなぜかだいたい中華系らしき人><;)
それはそうだけど、HMDかぶってわざわざ(共用の)3D空間に入って行うメリットがある好き勝手なことってなんだろう? って考えると、実はあんまり無いんではって面が><
思考の /dev/null