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orange さんがブースト

そういう意味で “メタ“バースはプラットフォームであって、ユーザが好き勝手やって楽しむものであって、 SNS であるとかゲームであるとかは本質的部分ではないと思っている。
まあどこまでそれを体現しているサービスやプラットフォームがあるかは知らんが。

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orange さんがブースト

要は様々な世界観やその中の存在を好き勝手持ち込んで統合できるというところが “メタ”バースの本質的価値なわけで (それを名目でなく実際どこまで実現できているのかは知らんが)、それって最終的にはユーザが好きなものを作るなり持ち込むなりできないと楽しめるものとしては成立しなくない? という

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orange さんがブースト

まあコミュニケーションを主目的としないものを “ゲーム” と呼ぶならそうなるかもしれないけど、それは単なる語法の問題にすぎない

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メタバースで例えばそこらのじいちゃんでも(誰でも)(現在の3Dモデル&ボイチェンの)兎鞠まりレベルのバ美肉が出来て、自分がおじいさんだったことすら忘れるような感覚になるようなことが当たり前になるほど技術が進めば、かなり状況は変わりそうだけど、
さっきの話題の通りVTuberでさえもクオリティをまともにするのに苦労してるわけで、実現は遥か先のように思うかも><

メタバースとは、コンピューターネットワーク上でアバターの操作により対人的な行動を行うシステムで、商用サービスでの初期の例は「ハビタット」で、バズった3Dでの例はセカンドライフで、
それらとネトゲを比較して思ったのは、そういう場でゲームのような共通の具体的な目標が設定されなければ出合いの場や嫌がらせ目的の下品な場に(より)なりやすく、擬似的な不動産を設定して実際に買い物できるショッピングモール等を設けても通常のウェブのショッピングサイトに太刀打ちできず、つまり結局の所、ゲームくらいにしかまともな使い途がない
かも><

orange さんがブースト

すいません
メタバースという言葉に対して率直に何を思ってるか意見ください

うまく言えないけど、そういう面でも記事書いた増田の人ってVTuberに向いてないタイプに見えるし、大手のオーディションでもすぐ落とされそうなタイプかもって思うかも><

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話が飛んだというか書き忘れたけど、VTuberの大手の界隈の中心部って中の人々のニコ生主の頃からの人の繋がりの仲良しグループ群の繋がりみたいな面もあって、その外の人からはそのクラスタに対して嫉妬とかもあるっぽいけど、でもいまそれに無理矢理それに取り入ってやろうとかしても無理が出るしリスナーもそういうの見ると離れていくし、ていうかその内側の人でも気軽に多くの人とコラボする人もいるので、別に・・・あれだよね><(?><;)

趣味レベルのVTuberでもみんなホロライブの3D技術実験台勢の二人(ときのそら と さくらみこ)くらいのクオリティ(モデルだけじゃなくトラッキングの精度とか)が出せたらいいのに!><
って思うけど、ホロの中でさえそういう差があるくらい発展途上な技術の界隈だからまだ難しいのかも><

それはそうだし、本人が納得いけばそれでいいだろうけど、例えば個人V同士のコラボでも相手はちゃんと動くのに自分は瞬きくらいしかまともに反映されなくてカクカクとかだったら、惨めに感じそうな><;
VTuberはやったこと無いけど、ネトゲではおしゃれ装備の野良でしかも上手い人で性格もいいみたいな人にあうと、そういう感覚になる><;

orange さんがブースト

べつにこれはあらゆる創作や制作でも同じことで、手の届く範囲の雑クオリティでもとりあえず出しちゃえというのができる人とできない人がいる

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orange さんがブースト

まあ初期投資がデカいというのは同意だけど、「まともなクオリティで」は必須要件ではなくない? というお気持ちです (まあ一定ライン以下だと自分で見ていて許せないという人はいるだろうけど)

orange さんがブースト

ランキングに載るのが目標ならクオリティは必要だけど、趣味でただ書くだけならクオリティは絶対の指標じゃないわけで

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あと、VTuberでいわゆる『歌ってみた』を(お金はかかるけど)出したいって思ってるのと、一方でわりと多くのVTuberリスナーはそれほど歌を望んでないっぽい(ディープな人で目が♥になってる人とかは望んでる)っぽいというギャップの問題もある><
歌ってみた動画は再生数それなりにいくけど、一方で歌ってみたの再生数が多いVTuberでさえも歌枠はわりと不人気気味で、同接見てると雑談してる間は人が居るけど、歌い始めるとどんどん減ってく><;
一方で3Dライブだと大盛り上がりかも><(外人リスナーも増えるっぽい?><)

結局の所、VTuberを「まともなクオリティで」「小規模で」「趣味で」やるとしたら、メインの収入がそれなりに多くて年に数十万から百万単位のお金をつぎ込めて、活動にある程度まとまった時間が割ける人、じゃないと無理ってなっちゃう><
高クオリティな絵を自分で描けたりする人はちょっとコスト削減できる><
イラストレーターが趣味的にVTuberやってる事例が多いのもそういう背景からかも><

あと、「VTuberがやりたい」じゃなく「VTuberとしてなにがやりたいのか?」でもあって、(さっきの記事にもあるけど)結構な比率のVTuberの人が歌をやりたいっぽいけど、いわゆる歌ってみたとか1本数十万円制作費がかかる><
趣味だからでそれに見返りを求めず載せて満足な人なら別にあれだけど、それを回収できるかって考えると、「小規模でも」って難しいかも><

VTuberの場合の難しい点として、高クオリティなモデルを用意したりするのにはそれなりにお金がかかるので、「小規模に・・・」ってやろうとすると、本人がよほど技術に明るいとかではないとかなり残念なクオリティになっちゃう><
VTuberって本格的にやろうとするとお金かかりまくる><

orange さんがブースト

現実的な話、趣味でやりつつお小遣いレベルで少し稼ぐくらいの気持ちが一番続くかもしれん

orange さんがブースト

これは絵描きも同じだし、表現者全般に言えそう

もちろんホロ6期生の人が他所の箱からデビューしてたらサブスクライブ数半分以下とかだろうし、完全個人でいきなりやったら無名だろうけど、でも同じくらい能力がある新人がそんなに居るかと言ったら、このレベルの人々そんなにいないと思う><

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