><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
あと、図がある程度信頼できるときは、Windows版のアプリ版のGoogle Earth Proで、図をレイヤとして張り付けて半透明で見るといい感じかも><
あとは、そもそもΩカーブ相当のところで高低差はあるけど、そこから西はある程度一定の高さ(とても緩い勾配)という可能性もありそう><だとしたら曲がってるの片側だけなのもあれかも><
パイプライン埋設地でパイプライン保護のために橋が架かってる例、結構あちこちにあったかも>< 上水道の幹線の上とか><(すぐには例示できないけど><;)たぶん、パイプラインの工事の時はどかすって契約で上に仮設橋を設置する契約したのかも?><
左岸の切り欠きの細い土地、一応北海道ガスの土地なのか。しかし、あの旗竿の土地の南北の土地で橋を渡しているのは、いいのか?https://goo.gl/maps/jT4fvjfbiAjfJd3q7
ひとつ理由思い付いた><川の下だけ深くする必要があって、高低差の吸収のためのΩカーブ的な部分とか?><;西側は工業な開発地域なので直線で勾配を作れたけど、東側はそうじゃないので工法が違っててそうできなかったとか><
もしこれがパイプライン用に確保した土地だったと仮定すると、ここから東側でぴょこんとしてることになる?><;
この土地が、1980年代までの空中写真ではこんな区割りになってなくて謎かも><
でも、パイプラインの図の曲がってる位置からかなり東にずれてる?><;
これを見るに鉄塔の位置というよりは生振D遺跡を避けてるとみてもよさそうな感じはするな
とりあえず、この丸二つの辺りには遺跡があるっぽい><
北海道教育委員会の『北の遺跡案内』ってサイトで遺跡の位置図見れるんだけど、UXデザインがめちゃくちゃすぎてどうにもならない><;
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生振F遺跡:遺跡ウォーカー http://www.isekiwalker.com/iseki/78766/
遺跡を堀当てて曲げた可能性もあるかも?><貝塚とか><
kmlにしたらガス施設巡りに便利そう><
ずっと北海道ガス高圧パイプラインをトレースしてた
モエレガバナステーションあった><https://maps.app.goo.gl/LMLMNJ9p7QaHqpRR8
地名だから仕方ないけど「モエレ幹線」とか「モエレガバナステーション」とか名前的にヤバくないっすか
これちゃんと確認えらくて好き><
庭から石油・ガスの結果たいへんなことになった事例
https://www.safety-kanto.meti.go.jp/kouzan/1siryo3jiko.pdf
思考の /dev/null