><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
アイワの14400bpsの高速ポケットモデムが44800円で新発売らしい・・・><(アイワってまだ会社存続してたっけ?><;)
新作ゲームの紹介記事で、3x3 Eyesのゲームが10月発売予定で画面写真が5枚載ってるんだけど、興味深いことにゲームがマルチウィンドウで、しかもNeXT風のGUIになってる!><;(NeXTのランチャっぽいのでコマンドを実行するアドベンチャーゲーム><;)
短命だったっぽい><MacUser日本版 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/MacUser%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%89%88
なんか月刊MacUser 11月18日創刊って広告が載ってる><
試しに資料の山からランダムに古そうなの一冊引き出したら、ボロボロなOh! FM TOWNSの1993年10月号が出てきた><;
雑誌やカタログを大量に所蔵するコツは、たぶん本棚の使用を早々に諦めて平積みすることで、そして大量に平積みしてると何が起こるかと言うと、どこにどの資料があるのかさっぱりわからなくなる><(すごくダメ)
かんずり、ずっと欲しいっていってて味はかんずり味のカップ焼きそばでしか食べたことなくて、「絶対おなか壊すから買っちゃダメ」言われ続けて買ってない・・・><(辛いもの大好きだけど、すごく辛いもの食べると体調崩して倒れる><;)
オレンジ本や雑誌は捨てない主義だし、カタログとかも捨てない主義だけど、カタログは嵩張るので段ボール箱にドン!と入れてどこかにしまったけど、どこにしまったのかさっぱりわからない・・・><;AZ-3のカタログとか集めたのに行方不明><;
x思ったらo思ったカッコつけたのに噛んだ><;
貴重になると思ったらので買ったし保存してる><(先見の明)
雑誌の古いバックナンバーって地味に現存数が少ないし、図書館にもそんなに揃ってないので資料としてめちゃくちゃ貴重
めちゃくちゃ貴重なやつ
オレンジが背景文化オタク(?)である事例、他にも例えばプロレス自体には1ミリも興味ないけど、日本のプロレスの歴史とかプロレスラーの人の回顧記事読むのとかは大好き><でも、プロレス自体は全く見る気しない><;
たしか創刊号持ってるかも><;
というか、テックジャイアンと俺って同い年なのか
さっきのVTuberの話題でもそうだけど、オレンジは背景文化オタク(?><;)みたいな面があるので、文化が成り立ってく歴史みたいなのをリアルタイムにも過去の資料を追うのも大好きすぎてあれかも><;
エロゲ、ゲーム自体はAirしかやったこと無いけど、関連する本はリアルタイムにちらほら買ってた(&パソコン通信上の色々な会話を見てた)のでかなり詳しい方だと思う><;
orange氏からエロゲ文化と据え置き機の歴史を聞けるとは思わなかった
CD-ROM^2版の初代ときメモが1994年5月27日発売らしい><(ときメモがエロゲ文化に与えたインパクトすごく大きいしエロゲ文化の流れを外から変えた作品かも><)
PCエンジンCD-ROM^2、当時としては十分に成功と言えるはずで、全力でコケたと言えるのは後継のPC-FXで、サターンとプレステの3Dの時代の幕開けについていけなかったのはもちろん、究極の2Dゲーム機的なコンセプトが全力的にコケた点は、「そもそも誰も売れると思ってなかった通りに売れなかった 以上」でも済んじゃうけど><;、直後のエロゲ文化の開花(?)も絡めて考えるとおもしろいかも的な><PC-FXが1994年12月23日発売で、TECH GIANの創刊が1996年9月21日らしい><
思考の /dev/null