><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
オタク気質のおかげでプログラミングできるようになったし、製造業系スキル全般ひととおりと機械加工の知識の深掘りができてメシが食える程度に手に職がつきました。
オレンジ以上に多方面にディープな人は見たこと無いけど><;
オレンジが知ってる人物でオレンジの次にオタク気質なの、えじょさんかも感・・・><
で、オタク気質である事って現実的にメリットあるかも><オレンジが自分で膨大な知識って言えるほどの多方面の知識を得られたのまさにそうだし、そうすると既存の知識をベースに他の分野を見る事も出来て効率よく学べる><(例えば交通の知識を得るのに、交通系の趣味全く無いところからなら大変だけど、既に鉄オタであれば鉄オタ知識をベースにほかの交通系の話題(例えば航空だったり道路政策だったり)を学ぶことが出来る><(鉄オタであれば、土木や林業や労働者の権利云々や水利権やら、他にも色々学べるよね><))
それだ><;
オタクって好きなものに対して適切な距離感がとれなくて深入りしすぎる不器用な人それだけだと思うけど※意見には個人差があります
プレイしてない作品や(お金無くて)視聴してない作品についてもわりと詳しいオタク、オレンジもかも><;
ゲームはプレイしないけど、作品にやたらと詳しい知識系のゲームオタク(≠エアプ勢)はいても良いと思うけど
ゲームをプレイ動画でプレイしたつもりになってる人が10年以上前からいるんだからこうなるのも当然よね。
あとは目の付け所かも?><2時間サスペンス(なんか最後海岸の絶壁で「あなたが犯人だったのね!」的なやつ)でも、ストーリーだけ見ればミステリー小説の映像化でしか無いけど、よく見ると撮影地の街起こし的な面もあって、名物料理食べてたり、その地域の暮らしがわかる風景のシーンを入れたりしてる><そういう面を見てるとその撮影地についてのマニアみたいになれるかも><
深く掘り下げたいと思える作品に出会えないのもまた一つの要因と言えるかないや、早送り視聴でそこまで作品に熱中できるような視聴体験を得られるかも謎だけど
うん><; なのでオタクってつまり気質なんだろうなって><;
”映画”という多きなジャンルのオタクになろうとするとそれなりに時間を要するけど、作品単体を深く掘り下げる分にはいくらでも短期集中で掘り下げられると恐らくオタクになりたい人たちってそういう作品単体に深く掘り下げたいという強い欲求や興味がないからこそ表面だけを広く浅くなぞって終わるのではなかろうか……
具体的に言うとカリフォルニアの北の果てにあるこのメキシコ料理屋さん行きたい><https://goo.gl/maps/SEy97aoTwVqJ7pjL8
周辺にも興味が及ぶのなんでもかんでもなので、アメリカのトラックの車載実況見てても、通り道にあって単に前を通過しただけのレストランでも、どういうお店でレビューがどんな感じで、名物が何で「もしここに行ったらこれ絶対注文しよう><><」って脱線しながら見てる><
十分にクルマオタクだと思う><;
オタクを自分で名乗るのもちょっと気が引けたりするけどワタシの場合は周囲からクルマオタク呼ばわりされてるから自己紹介のときとかにわかり易さ重視で「東南アジア車オタクです」とか自称することあるけど
自分が知らない分野の映画を見るのでも、(架空の例で)カナダのとある街を舞台に地元料理を出すレストランのお話の映画があったとして、見て「おもしろかった!」だけで終わったらそこで終わりだけど、「舞台になった街はどういう街なんだろう?>< 出てきた料理ってどういう文化で作られたのかな?>< 食材はどこから?>< 原作者のバックグラウンドはどういう感じ?><」などなど興味を持って広げていけばもう爆発的に・・・あれかも><(語彙力低下)
アニメも映画も見る文化が無い日とがある日突然アニメ好きや英が好きになるって場合は無理があるのはその通り><;でも、作品のマニアであれば例えば「けものフレンズ」(の1期)はオレンジはある日突然最終話のひとつ手前までぶっ通しで見て熱く語ったし(正確に言うと見る前に熱く語ってから見て答えあわせしてさらに語ったんだけど><;)、そういう作品単位ではアレかも?><
ちょっと趣旨はずれるかもしれないけれど映画、アニメ、ドラマ、漫画、小説に関しては作品の視聴時間が必要になるから一晩でオタクになるのは難しいのでは?24時間映画マラソンとかトチ狂ったことやらない限りは(そんでも十数作品しか見れないけど
思考の /dev/null