小学生乗った旅客船沈没 海保が運航会社を捜索 | NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201121/k10012724011000.html
修学旅行の旅客船沈没 船長を業務上過失往来危険の疑いで逮捕 | NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201120/k10012723221000.html
船舶の世界よく知らないけど、刑事事件にするなとまでは言わないけど、でも、逮捕までするの!?><;ってびっくりした><;
(航空の世界の常識から見ると事故調査が最優先されてなくてものすごく前時代的(安全の確立が最優先されてないしくみで危険な状態)に見える><)
@opptape ケーブルクレーンの固定側の基礎だと思う。反対側はこんなん
http://damnet.or.jp/cgi-bin/binranB/Konogoro.cgi?id=217
基本的には同意だけど、例えば音楽でも聴くことが目的という面での楽しみで言えば人間が通常知覚できる範囲の制度の情報があれば十分だけど、制作背景を知るための資料としてはモナリザの絵で例えてるようにどこまでいっても現物以外は不十分で、音楽も制作時のマスター音源やミックスダウン前の各録音にも価値はあるかもで、それを個人でも楽しむタイプの人も居る><(→><)
(音楽は見るもの!><)
もうひとつ、同様に写真フィルムはフィルムの段階で劣化してるのでデジタルでもいいじゃんじゃなく、技術が進めばさらに情報を読めていけるのがその通りなんだから、わざわざ今からフィルムを使う意味はほぼないと思うけど、過去の写真フィルムは価値があるかも><
たとえば「フィルム写真は解像度が分子レベルなのでデジタルより精細」みたいな話があって、まあたしかにそうかもしれないけど。
レンズで光が歪み、フィルムの表面の形状で映像が歪み、フィルムの劣化で映像が変化し、現像でまたノイズが入るし制度もどこまで高いやら、そんな状況で本当に「分子レベルの解像度」に価値があるのか、というところを問わないといけないのでは