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iOSの脱獄ツール「Chimera13」がGitHubから削除される、申し立てたのはライバルツールの開発者 - GIGAZINE https://gigazine.net/news/20200709-github-removes-ios-jailbreak/
ウサインボルト(Usain Bolt)
つまり、閂とかみたいななんかこう、ズバンってなる棒みたいなものをボルトって言うので、サンダーボルトのボルトも、クロスボウの弾(?)のボルトも、銃の部品のボルトも、同じ単語なのか・・・・><
サンダーボルトのボルトって、クロスボウのボルトのボルトなのか!><;
普通にあってた><;
thunderbolt?><
どうせ誰も読まないでしょと思って、あとから引用するのが主目的なリンクは「めも><」でいいやで畳んだら、なぜかそれには反応があって「読むんか~い><;」(漫才師のツッコミ側風)ってなった><;
めも>< もっと見る
大きな目標でいじめを乗り越える12歳の少年 | 雨あがりポピンズ https://ameagarypoppins.blogspot.com/2014/04/12_12.html
人類・・・><
何も知らない子にハリポタを勧めて、ハマってくれたところで「やーいトランスフォビアwwwwww」っていじめ倒すくらいの意地の悪さはそこら辺のガキでも当たり前に備えてるよ。
なんかハリーポッター作者が一回間違えて(?)ファンアートの言及ツイートの後ろにトランス差別の文章とタグをくっつけて投稿したのが大ウケしてミームになったらしいけど><;
どっちにしても(?)、ハリーポッターの作者にの現状に限って言えば、「この本の作者はヤバイやつだけどそれでも読むか?」って聞かないとマズいよね?><;読んで→ファンになって→ファンアートを描くと→作者にリツイートされて言及されて→なぜか突然セクマイが否定されるってなってるわけだし><
現実的にアメリカで起きてそうな例として、セクマイであることを親にはカムアウトしていて親は理解していて、その上でクラスメイト等にかなり過激な宗教的右派の一家の子が居て、その子の家に遊びに行くって話になった時にどうすべきかみたいな?><
人類の大半はわりと馬鹿ってことかも?><;
ハリポタ排除の果ては「作品の好き嫌いを他人に明かしてはいけない。その作者が差別的な言動をしたら最後、自分が直ちに社会的排除を受けることになる」っていう世界。
ハリポタ排除が「ハリポタ好きの子がいじめられる」に化けるには1日あれば十分…
???いや、だから「危険思想に触れる可能性があるから近づけさせない」は無理では?というのが持論なんだけど。
親にもカムアウトできない子が普通にいる状況でそれって、楽観的すぎるというかLGBTQに関しての認識がうすすぎる意見では?><
午前中の「危険思想を持つXの作品xに子供を触れさせないようにしよう」という話のモヤモヤ感、「危険思想に触れる可能性があるから近づけさせない」という点だけで判断してしまうと「危険思想を持つXの子供xちゃんと子供が同級生だけど、Xの家に遊びに行って危険思想に触れる可能性があるのでxちゃんと遊んではいけません」が発生するところなのかもしれないと思った。対応としては親子で一日に何があったか会話をして、その中で触れた内容にどう感じたか、どうだったかみたいな対話が必要なんだろうなと。しかし、そういう会話の結果を持って子供がxちゃんやXに影響を与えようとしたときに、どうするかみたいな問題がありそう。
よく考えたら、Windowsの場合はWASAPIで音声入出力ハードウェアのミュートって簡単にできるんだから、キーなりゲームパッドなりを押してる時だけマイクのミュート解除してスピーカーミュートするアプリってわりと簡単に(1時間くらいで?)作れるね><
思考の /dev/null