ハリーポッターの作者のトランス差別問題(日本語報道少ないので問題点解説><)
(ハリーポッター作者がトランス差別言動をしはじめた経緯は日本語情報そこそこあるので略)
作者の人が『キャンセルカルチャー反対運動(不祥事起こした人がそのままなにもかもクビになったり著書の販売とかをやめるのはおかしいよね運動)』に参加してさらにややこしい事になってるけど、
ハリーポッターの作者の人がさらに 同性愛矯正治療(アメリカの一部の州ではすでに違法(アメリカでの実態は治療というよりも福音派による宗教的観念の洗脳で、自殺者も出て問題になった))に賛同する発言を同時にしてて、
ハリーポッターを読んでファンになった人が作者の主張を鵜呑みにしたり、ハリーポッターを読んだセクマイな読者が作者の言動を知ってしまい重大なショックを受ける(ストレートに言えば『自殺に追い込まれる』)危険性を指摘されていて、
こうなってくると、ハリーポッターを書店に置いたり、テレビで映画を流したりすることが、適切以前に『安全か?』という所まで話が進むかも><
あまりに日本語での報道が少ないせいか、Googleニュース検索になぜか アハ体験のおじちゃんのブログが出てきてしまうんだけど、
その余波で、JKローリングさんの作品そのものについても : 茂木健一郎 https://lineblog.me/mogikenichiro/archives/8445207.html
その内容も、
"一方、日本語のツイッター空間を見ていても、そこでは「何も起こっていない」と感じることが多くなってきた。"
って、つまり報道だけじゃなくツイッターでも英語圏と日本語圏で大きなギャップがあるっぽさ><
J・K・ローリング氏、チョムスキー氏、F・フクヤマ氏ら著名人が「寛容な」検閲に反対する公開書簡に署名 - Sputnik 日本 https://jp.sputniknews.com/life/202007097595751/
これ、この実話な映画↓の原作者の人が書いてる><
『ある少年の告白』世界の見方が変わる「5つ」の理由 | シネマズ PLUS https://cinema.ne.jp/recommend/boyerased2019041908/
J.K. Rowling's bigotry is painful and maddening (opinion) - CNN https://www.cnn.com/2020/07/07/opinions/jk-rowling-conversion-therapy-transphobia-conley/index.html
小さい頃、毛虫で遊んでたけど、一回もかぶれたりとかしたこと無いのほんと謎><
WEB特集 この毛虫 触らなくても危険 「チャドクガ」って知ってますか? | NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200708/k10012503501000.html
アメリカの白人が黒人音楽を奪った代表例><
サーフィン・U.S.A. - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%BBU.S.A.