じゃあそういう人々が YouTuber をするとしてどうやってコミュニティの文化や特別感を作るかというと、たぶん「自分自身をコンテンツとすることで、 (その文化圏における) 教養をブートストラップする」という戦略が結構有効なんじゃないかなぁと。
(意識しているかはさておき、実際そうなっている例はそこそこありそう)
youtuberになりたいから学校やめる系の人々、ちゃんと偉い有名海外youtuberの方々は「大学までちゃんといかないと出来ないよ?」って言ったりしてるし基本的に同意だし、なにも学ばずになんの動画作るんだよ感があるけど、
オレンジがわりと最近見るようになった唯一youtuberカテゴリに入るであろう方の動画見てると、「この方、なんでこんなに教養無いの!?><;」ってビックリするし、ゲームうまいわけでもないし、観察力も判断力も平均以下で、実況で見てるとイラッてすることもかなり多い
けど、でも話術と性格があればなんとかなるし、おもしろいんだね><;
ってなった><;
具体的に言うと、マインクラフトの動画の「28(ふたば)」さん><;
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ゲームができるまで | ハル研究所 https://www.hallab.co.jp/sp/create/process/
> ここでは、ハル研で、どのような流れでゲームができていくのかを紹介します。
> そして同時に、ゲーム作りには、学校の勉強が大きく関わってるということを、みなさんに紹介していきたいと思います。