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こういうのを、名前からじゃなく逆に「平地編」とか「海の近く編」とか「山の近く編」とか「古戦場編」とか「城郭編」とか等々、場面にあわせた章で分けてあるようなのがあったら、創作物で架空の地名を考えたい人向けに便利かもって><

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@orange_in_space 地名は地理学の古典的な研究対象のひとつですし、多分ありますよ。
少なくとも、地名辞典みたいなのは各県あります。

そういうのあったら、フィクションな物語とかで地形とかの設定からリアリティーがある地名つけられるかもって><

ちょっと違うけど、日本の地名名付けかた事典的なのがあったらおもしろいと思ってた><
根小屋(根古屋)とか片倉とか><

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○○原って書いて○○バルっていう地名、鹿児島と沖縄にありがちな読みだけど、発祥はどっちなんでしょうね

そういえば、病院でのお見舞いというか世話する人?(通いで付き添いする人)用のマスクも完全に枯渇してて、マスクつけないと入れない病棟のそういう人向けに「マスク捨てないで(じゃないと次入れない)」って看護師さんが言う事態になってる><(お仕事で入る人は従来通りちゃんとN95?マスク使い捨て><)

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WHO、症状ない人「予防にマスク着用不要」 過度の使用控えるよう呼びかけ 新型コロナ - 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20200301/

これ、Twitterで「花粉症の人間もマスクするなと?」とか反応してる人が居て、んな事一言も言ってねーだろと小一時間(ry

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(・・  ←真顔
・・   ←まだ真顔
><;) ←気付いた

物理的な本の読書量、お金の問題でかなり減ってる・・・><

寒いからお布団で土木関連の調べごとしてて、土木の本を手に持って、寒いので毛布被って「(・・・・真っ暗で読めないじゃん!><;)」
ってなった><;
暗いと本は読めないことすら忘れるほどに、スマホとかで『読む』に慣れちゃったんだって自分でビックリした><;

本と電子的な文章の比率で表示デバイスで読むことになれてしまったんだって自覚すること数日前に起きた><;

あわせて読みたい><

東大総長「式辞」に新聞が大はしゃぎ? 見出しに「新聞を読もう」は「我田引水」との声が... : J-CASTニュース j-cast.com/2016/04/13264013.ht

わりと最近気づいたけど、研究に関する報道、微妙に悪名高く誤報も多いイギリスの三流紙「デイリーメール」だけが報道してるってケース多いかも><
(もちろん内容間違ってることも多いけど、それ以外が研究を世界的に(?)報道すること自体が少ない感><)

本に限らず読まないのと、あと"ジャンクフード"を読むか、(低俗や信頼性の問題から)避けるって人ばっかりで、例えばそこに論文が参考文献になってたり、そもそもおもしろい研究のニュースだったりした時に、論文がオープンアクセスであっても読む人がものすごく少ない><
ていうか新聞記者ですら全く読んでない人多い感じ感><

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同人誌とネットの読み物は似てるかなって気はする
荒削りで読みづらいけど、たまにめちゃくちゃ面白いものが混じっており、こういうのが好きな人が一定数いて、ある種ジャンクフード的な

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とはいえ、本は上級者向けの知識の扉だなという考え方はあって、まず商業で出版されている本であれば、作者以外の人間の目を通しているため、中身の信頼性や読みやすさなどは玉石混合のネットの読み物に比べて上質である可能性が高い

そして何より自分のペースで読める、インテリアおよび知識の物理化、装丁を含めた本の触り心地、ページをめくる動作、その「間」を楽しむ人間は、たばこの煙を燻らすさまと似てるなと、つまり嗜好品としての性質がある

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本も媒体のひとつという捉え方をしているので、同じ情報がネット上にあるのならば本を読まなくなる人もいるよなって思う

昔は知識の扉が本だったけど、いまは他にも色々媒体があるので

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思考の /dev/null