よくわかんないけど虚数とか出てきた時とカオスについて色々追ってた時(参考文献 https://www.amazon.co.jp/dp/4756131336 )に、「小学校の算数みたいなものはだいたい狭い範囲にしか通用しないのかも><」 って思った><(馬鹿っぽい感想)
ので「そういうもの><」って考えるようになった><
「無限小という『数』を導入した体系」はあるのだろうけど、その体系は我々の思う「普通の『数』」とは大きく異なるだろうと思うし、じゃあ人々が「数」を語り合うときどちらが前提にあるかと考えれば当然後者だと思います
この本ね><
無限論の教室 (講談社現代新書) | 野矢 茂樹 |本 | 通販 | Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/4061494201
無限小が「ある」としても「ない」としてもそれはそれでそれぞれのルールを持つ体系は構築できるが、無限小の「ある」体系は学校で習って我々が日頃使っている数の在り方や法則とは矛盾する (はず、たぶん)。
だから、日常的な数のイメージにプラスして無限小のイメージを持っているなら、それは幻想で矛盾で無自覚な誤りということになる。
無限小という実数は存在するのですか? - 数学・算数 解決済み| 【OKWAVE】 https://okwave.jp/qa/q9540152.html
なんかこの本に色々書いてあるっぽいけど、哲学者が数学にツッコミを入れる感じっぽい?ので、数学わかんないで読んでトンデモかどうかわかんない問題がありそう><
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