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refinement typesっていうの、オレンジが欲しいやつまさにこれっぽさ感><

orange さんがブースト

あと、配列の長さを型で表現して型システムからも範囲チェックできる機能欲しいけど、それをしたい人もPascal一族系の人だけ?><;

流行りじゃないけど祖先であるPascalの部分範囲型をC# にも・・・><

orange さんがブースト

C#。節操なく流行りのパラダイムを吸収しまくってて良い。

オレンジは、
コンソール→(論理的に)直接機器にくっついてるイメージ
ターミナル→(論理的に)離れてて線とかでくっついてるイメージ
で使い分けてた><

orange さんがブースト

まぁサーバーとかいじらないなら一般的に使うのはターミナルなんかな

orange さんがブースト

いやまあ、普通にコンソールとターミナルの違いは検索すればでてきますね

orange さんがブースト

たぶんいろんな人が追記していく形でできているスライドのせいで「ターミナル」「コンソール」「コマンドプロンプト」が乱立していてキレそう

これ例えば「大変だ! GPLには自由に反する悪を排除する機能に不足がある!新たにライセンスを作らなければ!」って「ただし、自由に反する悪事には使用できない」みたいな項を追加したライセンスを作ると、GPLとの非互換が発生する><;
mstdn.nere9.help/@orange_in_sp

orange さんがブースト

そういえば、GPLにはプログラムを実行する権利が明示されている(GPLv3の2. Basic Permissions.を参照)のですが、それについて先日紹介したGPLv3逐条解説書に「[36]わが国においては、プログラムを実行する行為自体には著作権が及ばないと解されている(判例・通説)。しかし、メモリ上への一時的な複製も著作権者の許諾が必要な「複製」に該当するとされている国もある」という注釈が付いています

あと、「ていうか、GPLがまもるのはプログラマじゃなくユーザー」って話はGPL派の人が代わりに誰か書いて><;

だからこそこの話がおもしろいし、この話を絡める前提で書いた><;

RMS、GNU EmacsのGud.elでのLLVMデバッガサポートに反対 | スラド it.srad.jp/story/15/02/11/0421

ていうか、「プログラマーを守るのだ」って、想定する"プログラマー"への攻撃をする悪事には使用させないってまさに第零の自由はどこへ?><;ってなるかも><;

意図の説明をするための仕込みなんじゃないか?ってくらいにぴったりのリプ来てビックリした><;

orange さんがブースト

@[email protected] 第零の自由に関する話でわざわざ書いてることに注目して欲しいかも><
大きな会社がプロプラなソフトウェアを作るためという悪事(かもしれない)さえも第零の自由の原則に則って認めるという話><(オレンジはその大きな会社をこの文脈上の「悪」とは思わないし、そもそもGPLは、善と悪なぞ究極に定義不能という発想で作られているということを忘れちゃダメかも><)
あなたのその考え方自体が、「どう使うか?」に善悪を決めそして「悪事には使わせない」という、第零の自由の原則に反した考え方に陥ってる事を自覚すべきだし、オレンジの文の意図はまさにそこです><

これややこしいけど「勝手に」ではなくライセンス上問題なく使用されるという点は大きく違うし、これを使用者が犯罪者になる事と作者が使用の許諾をしたを無理にくっつけると、共犯の定義の問題とかにも及んじゃうかも><
日本の法律で言うとwinny裁判の話とかも出てくる話にもなるかも><

orange さんがブースト

0の自由によって犯罪にも使用される それだけ聞くと物々しいけれど、実際のところ他国では普通に出来ることなのに自国では出来無いとか、唐突に強権が発生して出来無くなるとかそういうものへの対処の意味が強そう というよりそれ以上強い"犯罪にも使用される"という発想が出来る場所ならもうどんなものでも勝手に犯罪に使用されそう

RMSですら第零の自由を理解してなかった事例><;
-- RMS、GNU EmacsのGud.elでのLLVMデバッガサポートに反対 | スラド it.srad.jp/story/15/02/11/0421

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