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あとUbuntu 18.04標準状態のGUIのデザインでそんな選択をした事が我慢ならない点として、フラットなスクロールバーと同系色の壁紙の組み合わせにしてる事><
視力が悪い人の事をなにも考えてない>< これに異議が出ずにそのままリリースされたって事は、開発者は皆目がいい人ばかりだったんだろうね><
まだ調べて無いけどこんな感じだと色覚異常に配慮したデザインにもなってなさそう><

起動処理中なのかなにも起きなかったのかさっぱりわからない場面多すぎ><

前からそうだからあれだけど、Linuxデスクトップって相変わらず「操作不能にはならない事」みたいな重み付けが全く出来てなく、単に各プロセスがリソース奪いまくってるだけなの、Windows 3.1っぽさ><
(Windowsもその面は2000辺りを頂点に退化してってるっぽいけど><;(『タスクマネージャが操作できる事』が死守されるみたいなの><))

ググってもpsコマンドの使い方ばっかり出てものすごく違うそうじゃない><

単に遅いのは仕方ないけど、起動中のプロセス一覧やファイルにアクセスしてるプロセス一覧で見れないのものすごくストレス・・・><

Welcomeスクリーン?>< なんか初回起動時の質問みたいなの、閉じるボタンがないウィンドウなのものすごくダメなデザインでは?><

インストールしたUSBメモリ、ラップトップに差したらちゃんと起動したけど、なぜかLive DVDと比べても圧倒的に遅くてつらい;;

相変わらず終了処理長くてEscキー押してもとまってるっぽくて「?><;」って試しにCtrl+Cを押したら終了した><;

長文書いてたらUbuntuインストール終わった><

書いてるうちにとんでもない長文に><; 

たぶんそんな文句は実際には来てなくて、「シンプルなデザイン()」ブームで単純化して、大量のアホが個別のバーを残して全体のバーをなぜか廃止して、なんの役にもたたない巻き戻るバーが量産されて→さすがにアホかってつっこまれ始めて→同時期にMSもAppleも「Indeterminateなプログレスバー気軽に使うんじゃねーよ」ってUXガイドラインに書いてたけど、そのころ影響力が大きくなってGoogleはウェブ畑のホームラン級の馬鹿だったので多用しまくって、それにしたがって情報量が減ってって、MSもVistaで叩かれすぎて頭おかしくなってフラットデザインで情報量減らしまくって、なぜかAppleが後追いでMSとGoogleを見習ってしまって、世の中の自分で考えられないアホなデザイナーは無批判でいつも通りAppleのデザインを表面だけ真似て・・・・><

orange さんがブースト

二段構えのプログレスバーは、たぶん案内が詳細になってしまって、素人にそんな良く分からん処理してるって言われても分からんわ!って言われちゃったのかな。

2段構えのって、Windows98SE辺りの頃に一般的だったのがしばらくなぜか廃れてたかも?><;

orange さんがブースト

Windowsのコピー残り時間がガバで当てにならないのとか、結局別のことをしていたら済む話なので、分かれば良いけど、提示される時間に大きな誤差が出るなら、時間よりも進捗状況の方が良いように感じている。最近、全体の処理と個別の処理のプログレスバー2段構えのやつを見かけるけど、あれちょっと好き。

あとそもそもそれほど待たさずに、結果的に復旧が遅れる事になっても脱出させるようにも変えたけど><

さっきより延びてるじゃないか!と駅員に怒鳴る乗客がいてもそれでも時間を案内するようになったんだよ><
目安の時間も示さない案内じゃ非常コック操作されてたりして線路を勝手に歩く乗客が出て当たり前だから、そういう事を防ぐために><

orange さんがブースト

やってみないと時間が分からん系の作業で、当初の見積もりより時間が延びてしまうことを「仕方ないなぁ」で受け入れてくれる人ばかりじゃない世の中、しんどいね。

最近の交通機関の障碍時の案内、どれだけ無期限な案内を回避しようとしているか観察してみるとおもしろいかも><

無反応であり残時間も示さないのであれば、それはあと数秒待たされるのかそれとも100年経っても終わらない状況に陥ったのかの推定した情報すら示して居ないような状態なんだから、「100年も待てない」と言われてそして諦められ電源を切られても文句言えない><

無反応自体が重大な欠陥なので><

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