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ひっくり返すとか試行錯誤するのって、「部品を組み合わせて設計する」の第一歩だし、自分でそういう発想をする事自体をトレーニングをされないまま来ちゃったんでは感><

orange さんがブースト

分かってなくても比較演算子をひっくり返す,って試行錯誤してたら行き当たりそうなもんだとも思うんだけども

プログラミングの前にFactorioとかをまずやるべき人々(ゲームでトレーニングした方がよさそうな人々)かも?><;

これもそもそもの「何かを作る能力(設計する能力)」が欠けてる(トレーニングされて無い)事例なんでは感><
この前マインクラフトのトラップタワーで例えた話と同じで><

orange さんがブースト

昇順にソートするコードを理解しきれてないとか
公式みたいに手順が分かった状態でロジックの理解に至ってない可能性(プログラミング初期の自分はそんなだった気がする

orange さんがブースト

昇順にソートするコードを習った上で,じゃあ降順はどうするんだ,というのを「比較をひっくり返すだけでいい」という発想に至らない,というのはどうしたらいいんだか.

自分はごく自然に理解していたから彼らが何に引っかかっているのか理解できない.

ライセンス料が10倍に跳ね上がることを理由にCERNがMicrosoft製品からオープンソースソフトウェアへ移行 - GIGAZINE gigazine.net/news/20190613-cer

パインアメ風味シベリア、食べてる途中に工藤パンって気づいてビックリした><(これだけ全国販売なのか・・・><)

青森の工藤パン、コラボパン3種発売へ 「ペコちゃん」「パインアメ」など - 弘前経済新聞 hirosaki.keizai.biz/headline/1

mp3ファイルにしてmp3Gainで音デカくしたらテストできた><;

プラスdB対応レベルメータじゃないと、オーバーしてる事はわかってもどれくらいオーバーしてるのかがわからない><

これ何のためのテストデータかというと、オレンジが作ってるオーディオ編集(? 解析だけ?><;)ソフトウェアのレベルメータをプラスdB対応にしたのがちゃんと音楽データでも動いてる所みたいと思って><;
Audacityもそうだけど、なんでfloat形式対応なのにレベルメータがプラスdB対応じゃないの?><;

特にAudacity、「クリッピングを可能にする」なんてチェックボックスつけるなら、「0dBを超える異常なデータである事を理解した」(?)みたいなチェックボックスにして、さらに警告のダイアログ出した上でクリッピングさせないで処理すればいいじゃん?><; せっかくfloat形式なんだから><;

波形生成機能とか他のエフェクトとかでは1.0越えのデータ作れるのに、なんで音量調節機能だけクリッピングさせる意味不明な仕様に><;

テストデータ作ろうとして気づいたけど、一般的なオーディオ編集アプリって、float形式対応のでも『音量調節機能では』1.0オーバー(0dBオーバー)に増幅する機能が無い?><;(なんか勝手に0dBでクリップ(カット)してくれる><;(Audacityの場合は「クリッピングを可能にする」ってチェックボックス入れないとOK押せない><;))

例えば、改行2つ以上の後に"--Past Logs"って行(case insensitive)があると「それ以降はいままでの会話です」みたいな・・・><

ていうか過去の会話分を引用じゃなく、なんか機械可読性があるし人間も読めるキーワードを適当に決めて(GoogleかMS辺りが勝手に)で示すようにしたらだいぶマシなんでは感><

orange さんがブースト

最近はgmailしか使っていなくて、全文引用メールは折りたたんでくれるので、あまり気にしていない。あれがウザい人はもうちょっと高機能なメールクライアント使うしかないのでは。インターネットのコンテンツでも発信側で規制するな、受信側でフィルターしろって言うし。

orange さんがブースト

全文引用を互いに繰り返し、増え続けるインデントと肥大するテキストの束で殴り合う様を見続けていると、あーこりゃダメだわ、何とかしないとと確かに思う。

一方で、20年前の発言にきちんと言質がとれる連絡手段ってメール以外にある?と思ってて。
これも、20年運用された実績があるのはメールだけって話かもしれないけど。

orange さんがブースト
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