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orange さんがブースト

重力により物質にムラができる過程に (少なくとも超新星爆発までは) 正のフィードバックがあると考えれば、たしかに最初のフィードバックが超弱かった時期にちゃんと均衡が崩れたことを奇跡的に感じる気持ちはわかる

orange さんがブースト

宇宙には「強い力,電磁力,弱い力,重力」という四つの力があって,四つの強さはこの順番なのだけど,重力だけ桁外れに小さい。

orange さんがブースト

まず原子生まれてる時点で,重力なんぞよりもっと強い電磁力が生まれてるわけで,ある程度の質量のある分子とかがそこで形成されるわけで。

オレンジ的には「すごく長い十分な時間があって、無限の猿がシェークスピアの作品をタイピングするよりは時間かかるものでもないのかもたぶん><」的に納得してた><

orange さんがブースト

いや、そのガスが濃い空間だって、最初は集まってなかったわけでしょ。集まってきたのが凄い弱い力の引力となると、まずそのガスが集まってくるのにどれだけ時間かかったんよ、みたいな。138億年で足りるの?って思ってしまう。

そこまで知っててなんで疑問なのかがむしろ謎><;

orange さんがブースト

二次元で床のくぼみで重力の大きさを説明するのは良く見るね。でも引力の影響は小さいとなると、床の凹みの角度はめっちゃ緩やかで、それが集まって星ができること自体が奇跡レベルでは、という感じに思えてくる。

mstdn.nere9.help/@orange_in_sp

このモデルで考えると、鉄球というかパチンコ玉みたいなのがスポンジの上に整然と並んでるのが均一な宇宙><

もし少しでも鉄球の密度が高い場所があると、その辺りのスポンジが周りよりも凹んじゃうから周りの鉄球が転がってきて集まっちゃう><
集まっちゃうとさらに重くなって凹んで・・・ってなる><
そういう風に集まった部分が天体><

二次元に単純化して、床がスポンジで出来てるのが宇宙だとする><
スポンジ床宇宙に鉄球をひとつおいてみる><
その部分が沈む><
その回りの少しへこみかけてる斜面にもうひとつ鉄球を置く><
ふたつめの鉄球はひとつめの鉄球に向かって落ちてくっつく><

これが3次元以上の宇宙で起きてるのが重力であり引力><

ものすごく雑に考えて、万有引力で宇宙のすべてのものはくっつこうとしてる(けど軽いもの同士は引力弱すぎて(ていうか引力ってもの自体が弱い)、他の力の影響が大きすぎるのでほとんど無視できる)って考えればだいたいなんとかなる(?)かも?><

orange さんがブースト

直後というのが微妙だけど,ビッグバンの後に相転移を繰り返して素粒子から原子が生まれて,そのあと宇宙の中で極わずかにでも重力の偏りが存在するとそこに色々集まってガス状星雲やら銀河やらが生まれていった,という流れではないかな

orange さんがブースト

大量にものが集まれば、強い引力が発生するっていう部分がピンとこないんよね。宇宙空間に漂う宇宙飛行士同士が勝手に引き寄せられる、とか聞かないし。宇宙の何億年という規模で見たらちょっとずつ近づくんだろうか。

ていうか世の中の平均的な宇宙論とかそういうのの理解ってどんな感じなんだろう?><;
(NHKのNスペとかの宇宙関連の話でやるようなことの8割くらいは「常識というか小学校の理科とかでもやるかも?><」って思ってたから、今「????><;」ってなってる><)

NHK(主にBSプレミアム)の宇宙関連の番組ひとつでも見てたら、「知ってた・・・」になって疑問にも思わない気がする・・><

orange さんがブースト

どんな大きな星だって、最初は塵一つ、または何かの原子一つだったと思うと、何がきっかけでそれは集まり始めたんだろうと。

orange さんがブースト

水素やヘリウムといった気体は宇宙にいくらでもあるけど,何らかの要因で惑星のような重力がそこそこある天体が形成されるとそれらが天体の重力に囚われるというだけですね。ただ,地球の場合は生物が発達して酸素を生成する生物が生まれたので大気中に酸素が含まれてるという話で。

大気、大気って考えるからわかりづらくて、ある星があって、重いものは真ん中辺によってって、軽いものは外側に、
球から平面モデルに置き換えると、重いものは沈んで軽いものは浮いて層になる・・・というのが球状で起きてるだけと考えると思考を単純化できるかも?><

orange さんがブースト

重力の影響で大気を纏えるのが謎だけど、万有引力って事なんだろうか。最初は原子がたまたま二つ近寄ったとかなのかな。人間同士で引力が発生したり、手をパンッて合わせたときに偶然ぶつかった原子から引力が発生してブラックホールできたりしないの?

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