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日本人にウケる音楽、結局の所大部分は1980年代の(主にイギリス系の)ポップスの、主にディスコの影響が大きいもののスタイルなんじゃないの説><(典型例が1990年代のJ-POP)
あと、1970年代後半のソフトロック(?)が変化したもの系統><
アメリカ(ヒップホップ以外)もかもだけど><;

例えば去年ヒットしたらしい「U.S.A.」って曲、ザクさん経由で聞いた時に「なんでイタロディスコ(ユロビ)なのにUSA?><;」ってツッコミ入れたりしつつ2018年のヒット曲ってあとから知ってびっくりしたけど、さらにぐぐったら1992年の曲のカバーって知って「やっぱ古いんじゃん!?><」ってなった><

若い人に売りたいのならそれはそうだけど、音楽に限って言うならば、音楽のジャンル流行り廃りとか傾向とか、別に最新なら売れてるわけじゃなくどうしようもなく古いスタイルのものが売れてて「!?><;」ってなったりするし、一方でCMとかでは古い洋楽が多用されてたりするし・・・難しい・・・><

orange さんがブースト

俺は音楽好きな人間だから色々な音楽関係の人と語り合うけど、やっぱり音楽って10〜20代前半までの影響ってすごいあって、20半ば過ぎると新しいものを受け付けなくなってくるみたいなんだよね。
だから作曲とかそう言うクリエイティブな方向で生きていくには今の若者にウケるものを作る必要があるから、売れたいなら自分が作りたいものより若者がエモいを感じられるものを作り上げる必要がある。

元の話わかんないけど、オレンジの場合10代どころか一桁でもある意味老害的というか、我が道を行ってた><
代わりにものすごく深く調べて補うみたいなアレかも><
(まとめると、どうしようもないオタク)

orange さんがブースト

まぁ何が言いたいかと言うと10代20代前半辺りの多感な時期に影響された物をリサーチしておいて付いていける、それに対して理解があれば自然と若い人間に信頼される人間になれるって言うのがデカイですね。
何かしらビジネスするとしてもやっぱり流行には付いていかないとね。

orange さんがブースト

〜について行けないとか拒否反応が出るとか、まぁ気持ちは分かるけど器用に立ち回って若い人間からの信頼だったり評価受けるには柔軟な思考が必要って事よ。
人間人格は25歳くらいでもう出来上がるとは言われているが、意識して日々自分より若い人間がどう考えているかとかそう言ったことに関心を持ち続けなければ唯々文句を言いつづけるだけのウゼェおっさんとかに成り果てるのは目に見えてんのよな。
自分の親とか良い例じゃない?そう言う親下で育ったからか俺はこうはなりたくないねって思って意識的に立ち回ってるわ。

orange さんがブースト

何がヤバイってその年で既に昔はとか最近のブームについて行けないとかそう言った事を語り出すじゃない?
一種の思考停止に近いと言うか、多分そのまま40代とかなったら手に負えない老害に成り果てるのが目に見えてる。
なので俺は常に若い層の考えとか興味関心ある物にはアンテナ巡らせている。

orange さんがブースト

正直なところ30近くだけど既に老害思考になってるやつ、割とマジでヤバイと思うよう。

C# とPascalがあればだいたいあんまり困らない範囲の事しかしないからそれ以外の出番が無い・・・><

Rust、一度使おうとして使い所がわからないになった><(興味を持っただいたいの言語がそう><;)

orange さんがブースト

RubyとHaskell、Scalaが混ざった感じ--「Rust」を学ぶべき7つの理由 - ZDNet Japan
japan.zdnet.com/article/351357

Rust はいいぞ

根拠のひとつと言うか、想定してる一要因><
(赤旗以外有料記事だったので赤旗><;)
年金運用 15兆円損失/18年10~12月 赤字額 過去最大 jcp.or.jp/akahata/aik18/2019-0

ていうか、今でも日本人の風潮的に確実ではない投資は色々な意味で悪者扱いでは感><

そりゃあれだけバブル期に失敗したのを1990年代に10年くらいかけて叩かれ続けたら貸しちゃ駄目投資しちゃ駄目って風潮になるのもそりゃあれかも><

orange さんがブースト

なんというか、借金(投資)を嫌いすぎて、お金を貸すのも借りるのも下手になってる感ある。
クラウドファンディングだって、あれ立派な投資だと思うんだけど、日本ではなぜか寄付みたいな感じで扱われてるし。

orange さんがブースト

だって今の銀行はお金貸さないし。
株とか手数料とかだけで食ってるので。存在価値がもはや…
三菱UFJ銀行なんかみたら分かるけど、ATMの脇にサラ金の契約機コーナー置いてありますぜ。銀行は貸さないから金は子会社のサラ金で借りろってことですな。

orange さんがブースト

だいたいさぁ、金利下がってるんだよ? 金利下がってるってことは、お金借りやすくなってるはずでね。
昭和恐慌の時とかだと、金利ガンって下がったから、手堅い用水事業とか電力事業とかそういう所にお金流れていったわけだけど、平成の不況期にはどうよって話。

orange さんがブースト

実際、就職氷河期のタイミングって、IT系の技術革新の時期とだいたい同時期なのよね。
あの時、きちんとIT系に設備投資して、PCやWebの存在を前提にした仕事のやり方に変えていれば、日本企業の国際競争力、今ほど絶望的な感じにはなってなかったと思うの。

orange さんがブースト

就職氷河期の問題、新卒で採用されなかったとしても、そういう人達が集まって起業できれば、ここまで酷い状態にはなってなかったと思うのよ。むしろ、そうやってできた新しい会社が古臭い会社に取って代わることで新陳代謝が図られて経済活性化してたかも。
でも、そうはならなかった。銀行が貸し渋りしたし、政府が貸し渋りを勧めたし。
過ぎたことはどうしようもないけど、あの時何が起きていたのか、別の方策は無かったのかは、きちんと分析する必要あると思うの。

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