猫は自分の名前が呼ばれていることを認識 上智大学の研究で判明 - ライブドアニュース http://news.livedoor.com/article/detail/16268182/
https://gbank.gsj.jp/datastore/ でダウンロードできる地質図、だいたい古いんだけど古いせいで、例えば「1/5万 五稜郭」(1964年)に戸井線の予定位置も載ってる><
(今気づいた><)
この辺の斜面一帯を広く露天掘りしてたっぽさ?><
https://www.google.co.jp/maps/@41.9007898,140.7924921,293m/data=!3m1!1e3?hl=ja
地質図で新中野ダムの上流に鉄鉱山のマークついてたからぐぐったら説明見つけた><
赤沼:函館市 | 函館・道南の歴史・伝説 | 遊ぶべ!道南探検隊 https://donan.org/history-legend/akanuma.html
あわせてよみたい?><(さすがにここまでは温度高く無さそう><;)
吉村昭 『高熱隧道』 | 新潮社 https://www.shinchosha.co.jp/book/111703/
毎度おなじみやまいが参考文献><(膨張性地山の廃トンネルレポ><)
隧道レポート 伊東線旧線 宇佐美隧道 第4回
http://yamaiga.com/tunnel/usami/main4.html
国道113号旧線 宇津峠 その2
道路レポート https://yamaiga.com/road/utu/main2.html
掘れるもんなら掘ってみろクラスの難工事地質!?><;
"本トンネル周辺に広く分布する新第三紀中新世~鮮新世の峠下火山砕屑岩類は、熱水変質作用を受けており(三谷ほか,1966)1)、
広域的な中性変質が及んだ後に、デイサイトの貫入境界や破砕帯に沿って酸性変質が進行し、その後さらにアルカリ性の熱水が上昇したものとして整理されている。
また、オオヌマトンネル周辺の地表踏査とボーリング調査から、安山岩やデイサイトなどの溶岩類の下位に熱水変質作用を受けた変質岩が分布していることが捉えられている。(図-3、4)
また、国道5号大沼トンネル、新大沼トンネルでは、酸性の熱水変質作用を受けた地山に起因する酸性水や掘削土処理の対応を行っており、広く熱水変質作用を受けた地域であることを裏付けている。"
新トンネルの地質の資料そのもの見つけた!!!!><
"北海道縦貫自動車道 七飯~大沼で計画している(仮称)オオヌマトンネルは"
[pdf]トンネル掘削に伴う湧水対策について [pdf] https://www.hkd.mlit.go.jp/ky/jg/gijyutu/splaat000000rtss-att/splaat000000rujg.pdf