><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
互換性じゃなくても、便利なように、何々をして何々をして何々をするみたいなの追加する時に名前短くするの難しい・・・><
互換性を持たせるためにvoid HogeFugaPiyo(hogefugapiyoparams args){ Hoge(args.hoge); Fuga(args.fuga); Piyo(args.piyo);}みたいなのがあったりする・・・><;
共通化は、複数の小さな部品をひとつの大きな部品にする事ではなく、大きな部品を適切なサイズの小さな複数の部品にわけて他の場所でも小さな部品を使用できるようにする事かも><
引数やらモードやらが増えちゃうのは、分割すべき単位で分割できてない=逆に処理の共通化が出来てないで同じ事を二度以上書こうとしてるから・・・と言えなくもないかも><
オレンジが書くコードもやたら引数多かったりやらモードだらけです><;(後でリファクタリングすればいいし!><;)
合理性のない共通化は禍根しか産まないのは確かなんだけど,それを切り分けるのが技術者の腕かなぁ,とも思うのよね.
そういう変な所(?)ですら困るレベルのプリミティブな話じゃないのかな・・・?><
現場によると思うけど「下手に共通化するな!」みたいなことをドヤ顔でいうところもあるで(一概に間違いとは言えないけども)
コードの共通化や構造化ができないプログラマー、普通に採用見送るでしょ。
Scratchで限界があるなと思うのはGUIはテキストじゃないからとかとは別に、「構造化」がめちゃくちゃしんどいことだと思うんだよなー。すべてのコードが「スプライト」という画面に置かれるいわゆる「あの猫」みたいなやつを中心に置かれる。継承もないしモジュールもない。「猫」と「犬」に同じ動きをさせたかったら同じコードをそれぞれのスプライトに書かないといけない。
🤔
ブロックを組んでプログラムになるやつ、いわゆるコピペプログラムでは。
例えばIchigoJam BASICとかorange BASICとか(で教えるとしてそれ)のhelloworldを打つ為にキーを探すだけで1時間かかったとかならあれだけど数分で出来れば(キーを見つけられれば)問題ないかも感><
ていうかタッチタイピングは教えなくてもプログラミングには困らないよね>< 変な癖がついちゃってその後タッチタイピング習得が困難になる可能性はないとは言い切れないけど、タッチタイピングできなくてもプログラミングできるし><
オレンジがそうだし><;
小学校で覚えさせたい目標になってるのは「プログラミング的思考法」であって「プログラミングができるようになること」じゃないのでキーボード技術の習得は飛ばせるなら飛ばす。あと小学生は大文字と小文字の区別もつかねーぞ。(イチゴジャムとかはその辺を意識して全部大文字でプログラミングできるようにしてある)
小学校でキーボード操作教えてたらそれだけで手持ちの「プログラミング教育」枠の時間使い切るんだよ。
うにこーど直接入力、16キー(TK-80?><;)とか2キーじゃだめなのかな?><
これじゃん
Google Japan Blog: Google日本語入力チームからの新しいご提案https://japan.googleblog.com/2010/04/google.html
https://mstdn.maud.io/@kb10uy/101815540372143904
???「printf……ハローワールド! (裏声)」
音声入力で地味に困るの、文字列のエスケープとかでは
・・・DS3234SNに宝石貼るってどうだろう?><
思考の /dev/null