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オレンジの耳もおかしいけど、おかしいがポジティブな方向に働いて、過敏で大変だけどそのおかげでいろいろ気づけるからあれかもみたいになってるかも><

あと、点滅パターンにしようとすると今度はモールス符号とコンフリクトするかも?><;(航空の資格では今はモールス必須じゃなくなったけど><)

家電とかだと赤緑LEDを避けて、最近は青とか白のLEDで複数の状態を表すのに点滅を多用してるけど、航空の灯火は既に点滅や閃光も使いまくり・・・><;

見やすいように原色課はずらすのはありかもだけど、誘導路を見間違えないように、滑走路で使ってる赤と緑を避けて、青と緑にしてるのをどうしようという問題が一番難しそう><

歴史的事情もだけど、色が足りないかもと言う問題が・・・><
mlit.go.jp/koku/15_bf_000412.h

orange さんがブースト

まあ歴史的事情を鑑みるとそこを変えられるような事案もなく、全世界を変えるよりは色弱の人に遠慮してもらうほかないというわけか

航空の場合、例えば赤と緑が全く判別できない人も考慮するように変えるとすると、全ての滑走路の灯火を交換しないといけなくなるし、赤と緑を使わずに、滑走路の「始まり(現在は緑)」と「終わり(現在は赤)」を表現しないといけなくなるかも?><;

白内障の場合のはいまいちわかんないけど、オレンジは近視なので、「メガネはずしてどのくらいの距離まで操作可能か?><」「操作不能でも状況の判別は可能か?><」は、結構気にしてる><

orange さんがブースト

白内障向け対応ってどうしようもなさそう。

一応航空は、エアラインパイロットに関してはどうしても色覚異常でも問題無くするのは変えなきゃいけない事の膨大さと、安全に関する表現が狭められてしまう点でかなり厳しいかも><
エアラインパイロットでは無ければアメリカの場合はゆるいんだったかも><

orange さんがブースト

あとは件のエントリで書かれてたように多少なりとも進路にも影響するというのもあるだろうけど(まあ色覚異常である場合は採用しないという旨がなくなればいいというだけだけど)、そういうのがなくなればまあデザイン周りになるんだろうな感はある

少なくとも何らかのデザインをする人は色覚と利き手に関しては必ず学ばないと駄目かも><

前にツイッターに書いた気がするけど、VNCクライアントで色覚異常シミュレーション機能組み込んだやつってあったらいいのに><

コカコーラでさえ色覚以上のことを考慮してないこんな酷いデザインをしたりしてる><(実際間違えたって話の写真をシミュレータで加工><)
twitter.com/orange_in_space/st
改良後のラベル><
twitter.com/orange_in_space/st

本題的には、オレンジ的には色覚検査すべきだと考えてる>< 学校でが駄目だというのなら、かなり早い段階で医療機関での検査を強く推奨する(決められたなんかちょうどいい年齢の時に国でお金出して無料で検査)でもいいかも><
あと、当事者の団体の人が「ほとんど影響は無いから検査すべきではない」と記事中で言ってるけど、周知も出来なかったら色覚以上を意識した正しいデザインも成されなくなっちゃうよ?><

コクピットの写真ガルフストリームのどれかっぽい・・・?><

???><;
"...やっている先生に「お前、フランス人か」って..."

note.mu/tbsnews/n/n6fbbbc9a0d8

orange さんがブースト

【報道特集】色覚異常 色覚検査すべきか否か|ニュースが少しスキになるノート from TBS|note note.mu/tbsnews/n/n6fbbbc9a0d8

orange さんがブースト

今月始めとかにはなってたっぽいな

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