元々それに近い考えだったけど、そこまで考えるようになったの、戦闘妖精雪風の影響もすごく大きい><
"雪風3作読んでから飛行機の音を聞く時に、飛行機の意思と言うか機械としての状態と言うかFMSにプログラムされたフライトプランとかFADECの処理とか、そういうのに思いを馳せながら音を聞くようになった>< 見かたによっては「あの音の主はある意味 何かを考えているんだ」みたいな感覚><"
https://twitter.com/orange_in_space/status/815128373429092352
"意思の疎通ができない時、そこには2つ以上の意思があるのだ>< オレンジ "
https://twitter.com/orange_in_space/status/703667543622291458
(それが仮に機械や道具であってもって文脈><)
"「機械に意思はあるか?」みたいな問題で、オレンジは色々考えた結果、「違う思惑があると捉えられるのであればそれは意思かも><」みたいに考えるようになった><(ものすごく広い範囲をそう考えるようになった><) で、その延長で考えると、心がどうのって、・・・・文字数が足りない><;"
https://twitter.com/orange_in_space/status/848893646950678528
プログラマじゃない人もついていける補足説明><
3路スイッチとは【住宅建築用語】 https://polaris-hs.jp/zisyo_syosai/3ro_s.html
なので、「小人」を使って説明してしまった時点で、中に論理回路があろうとマイコンがあろうと RasPi があろうと、とにかく「何らかの都合の良い判断が何らかの仕組みにより行われた」という極めて表面的な説明になってしまうのではないか (ほんまか?)
よーするに「小人」というのは「部分に分割された更に小さな計算機」を意味しているに過ぎず、計算行為そのものがどのような原理によって可能になっているのかには言及していないのではないかという思い付き
で、その(意図され設計された)「計算」の再帰から抜け出せるポイントは実際には物理法則にあるわけで、たとえば論理ゲートであれば半導体の挙動を見ると、どうやらこれは物理的に何かが変わっているだけで、そこに「状況や入力から “判断” して動く小人」はいなそうだとやっと確信できる