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もっと正確に言うと、ボーイングとかは、ツマミを押す度にお任せか自分で速度指定化切り替え、おまかせ時は表示オフ><エアバスは、ツマミを引っ張ると自分で設定、ツマミを押し込むと飛行機さんにおまかせ、おまかせモードでは数字が消灯して●が表示される><(●がこの項目はおまかせモードですって印になってる><)
お任せモードだと、速度設定部分の表示が消えて、飛行機さんが考えたいい感じに燃費と速さのバランスがいい速度で勝手に飛ぶ><(これもボーイングとかの飛行機と同じ><)
ちなみに速度は一般的な旅客機と同じくグレア(前方の窓の下のデジタル数字表示器とツマミが並んでる所)でツマミをまわすとその速度で飛んでく><
離陸する時はFLX/MCT(flexible maximum continuous thrust)って言う中二病大爆発みたいな名前のポジションに、普段とんでる時はCLってポジションに、みたいな感じでアナログ的には操作しない><(手動着陸の時だけアナログに使う感じ><(ちなみに最大ポジションがTO/GA><(普通の飛行機はTO/GAがFLX/MCT相当なのでエアバスだけ微妙に用語がおかしい><)))
エアバス機のスラストレバー、雑にいうと電車で言う所の速度指令式のマスコン(だけど速度はパネルで設定)みたいな感じになってる><
あと、エアバス機をフライトシムで飛ばそうとすると、スラストレバーがノッチありの独特なタイプなので、一般人が買える範囲のゲームデバイスだと操作しづらいかもという問題も一応ある・・・><
エアバス機、プロテクション以外でも、オートスラスト(オートスロットル)でもスラストレバー(スロットル)が勝手に動かないとか、サイドスティックも勝手に動かないとかいろいろ独特だけど、FSXの本体のおまけ機体データのエアバス機は勝手にスラストレバーが動くし見た目だけのなので、知ってる人だとジョークにしか見えない><;
エアバスのプロテクションの解説動画><(スラブ訛りがすごい英語の人だけど、映像見れば意味わかるかも><;) -- Airbus A320 flight controls protections - Baltic Aviation Academy https://youtu.be/wY36-Ef9L2A
エアバス機のプロテクションは、例えばエアバス機はひっくり返らないし、失速しそうになったら勝手に推力あげるし、オーバースピードになったら勝手に上昇する>< エアバスの最大の特徴で、そういう独特な面が多々あるので、エアバス気の機体データってかなりリアリティあげるの難しい><
事実上、お勉強目的ではフライトシム本体は、FSX系(Prepar3Dとか) or X-Planeの2択で、どっちもいろいろ目的にあわせた(?)機体データが><
そのへんってフライトシム自体で使い分け(???)するとかなのかしらね
これはまともな機体データっぽい><(? プロテクションまではどうかわからないけど><)
見た目がリアルなのと、飛行特性がリアルなのと、システムの再現がリアルなのと、それぞれ別々で、旅客機や航空管制を学ぶ場合はシステムがリアルなやつじゃないと意味なくて、自家用機やグライダーのライセンスを取得したいって人の場合はシステムはどうでもいいけど飛行特性がリアルなのじゃないと意味無い><
フライトシムの機体データでも特に旅客機はよく調べて買わないと、微妙に高いのに再現性が微妙(見た目重視)なのが結構あるからあれかも><
ていうか同じ文字列だと、文字列が冒険してるように見えることに気づいた><;
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ていうか、なじみすぎて文字に気づけ無そう><
でも、それっぽい><><
ホトショッピなんもわからんになった
ミュージックビデオで思い出したけど、『おそらく予算が足りなかった結果カメラをぐるぐる廻すしかできなかったミュージックビデオの一覧』ってプレイリスト作ったらおもしろそう><;
思考の /dev/null