AGPLなソフトウェアに盗用もなんも無いでしょ?>< 少なくとも10日前の段階ではライセンスちゃんとつけてるっぽいし>< https://github.com/hiveway/hiveway/blob/master/LICENSE
マストドンからフォークしたという記述があることを、山岸和利さんに指摘いただき、追記しました。
ブロックチェーンSNS「hiveway」がマストドンを盗用? - ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1803/05/news056.html
こういう文法があるかは知らないけど。
で、 https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/99626442663818975 の問題は
// foo() がエラーを返さない場合、ここで型エラー
err: error = foo();
みたいになれば幸せ、と
たとえば
// err が error インターフェースを持っていることを明示
f, err: error := foo()
if err != nil {
po;
}
みたいになれば満足ということかな……?
「最後のエラーを得る」系統、いくらか問題が知られていて、
・皆面倒がって誰も明示的にエラーチェックしなくなる
・エラー処理までの間に何かやっておきたいことがあった場合、暗黙の「最後のエラー」が上書きされてしまうことがある
・誰が「最後のエラー」を上書きするかが明示的でない(ドキュメントに書いてなければソースを読むしかない)
などがある