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そういえば、そういう無人で太陽光で無限に飛ばし続ける系の固定翼機、気象の判断はどうするんだろ?><
でも、Facebookが実験しているAquilaって、思いっきり翼で太陽光発電して飛ぶタイプだし、雲の上からWiFiは届かなさそうだし。息継ぎするみたいに雲の上へ出たりするんだろうか。
Facebookがやろうとしているみたいな、ドローンでwifi網構築みたいな流れになっていくのかなぁ。曇天の時に充電が間に合わなさそうだけど。飛行船みたいに浮力使えばそんなに電力要らないのかな。
テレビとかレコーダー?のファームウェアも違う機種にも当然投げてるからある意味同じかも・・・?><
有料放送の契約者情報のデータも全体に流して自分のだけ受けとる方式だったかも?><
衛星インターネットって、契約者がどこに住んでいるか分からないので、全利用者の受信したい情報が宇宙から降ってきて、受信側でフィルターしてたのかな。帯域足りなくなりそう。そもそも、住んでいる場所が分かったとして通信衛星からピンポイントに狙って送信できるもんなのか?
並んで歩きたい解釈だと「え?じゃあ無限に追い越し追い越されるって事じゃん?」ってなるけどそれもたぶんパラドクスモドキ的錯誤(?)で、無限に並んで歩くのであればそりゃ無限でしょなのでそれは無限の出し方がおかしいかも?><
アキレスと亀、アキレス氏の目的が『亀と一緒にならんで歩きたい』であれば、「追い越したり追い越されたりを納得行くまで繰り返す」と解釈するし、単純に『亀より前に進みたい』のであれば、「追い越す瞬間と言うものには並ぶ瞬間など無い!><;(離散化脳><;)」と考えればなにも問題無いかも><(あるかも)
あまりにもってオレンジの口癖だからあまりにもhogehogeすぎるって、あまりにも使いまくりすぎてる気がする><
/^あまりにも.+すぎる.+$/で文節違いの文を作ろうとしたけど難しいな
アキレスと亀って『追い付けないの定義』(?><;)に暗黙に「追い越してはいけない」が入る(つまり勝手に単方向の(?)極限の話にしちゃう)からおかしいかも?><
オレンジがどう考えるか誤解を恐れずシンプルに書くと、量子化すれば無限じゃないじゃん?><;(それだと解決しないじゃん!?というのはわかる><;)
雑とも言う><;
アキレスと亀でいまいちわからないのは、そもそもアキレスと亀の話に極限って必要なのか?という点が謎かも・・・><(オレンジは数学が苦手で離散化脳というか量子化脳というかなんというかなので><;)
金曜日は『数学ガールの秘密ノート』の日。最新回は一週間無料で読めます。ブーストもよろしくです!「無限を探そう」第4章 第217回 アキレスと亀(前編)https://bit.ly/girlnote217
オレンジがテラリアで作った回路のひとつは、1の位だけBCDで、10の位が確か39まで扱う為に3つのbitでそれぞれ10、20、30って回路になってた気がする・・・><(確か7セグデコーダを単純化する為にそうしたような気が><)
ある程度以上の規模なら内部が完全に2進の方が小さくなるんだろうけど、極端に規模が小さいと変換する回路の方が大きくなっちゃうし、遅いかも><(テラリアで計算機つくって遊んでたのかなり前だから細かい事忘れちゃったけど><;)
小さいデジタル計算機の回路を実際に作ろうとすると、最初から最後まで2進で扱う(=入力も表示も2進)では無い場合は、内部が2進だとんでもなく巨大になっちゃうと言うことに、テラリアで計算機作って遊んでて気づいて、カシオの計算機の回路とか見て「なるほど><;」ってなったかも><;
「なんで二進数で記憶する必要があるのか」コンピュータアーキテクチャの教科書には信号的に有利であるような書き方がされていることが多いけれど,ではコンピュータの黎明期はどうだったのかというと実はENIACは十進数で数値を記録していた.ENIACのレジスタ(10-stage decade ring counter)は10個のフリップフロップで構成されていた.二進化十進表現が概念的には近い.
算用電卓はだいたいレジスタ3個で成り立ってるらしい.表示部分は結構めんどうな処理をしてた気がする(うろ覚え).
思考の /dev/null