[B! ファッション] 海外「L.L.ビーン、レッドウィング…アメリカの高品質なブランドは何故日本でだけ生き残っているのか」日本で人気のアメリカブランドに対する海外の反応 : すらるど - 海外の反応
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/sow.blog.jp/archives/1083425352.html
"レッドウィング:ミネソタ州レッドウィング"
!!!!!!><
[B! 料理] 「1合」という単位にとらわれないご飯の炊き方|ツジメシ
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.com/tsujimeshi/n/nf81f3a9daa1f
なぜか尺貫法とセットでヤーポンもdisられてるけど、
"「米100gに対して、米と水の合計240g」"
これは重量比の問題であってメートル法関係ないじゃん><
「米 1ポンド に対して、米と水の合計 2 2/5 ポンド」でも同じじゃん><
「AIで人類絶滅論」がOpenAIらの権力を強化 「規制される者が規制を作る」構図に - CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35252760/
あまりにも酷い記事・・・><
"...AI企業は、モデルの学習に使える人間が書いた高品質な文章を、インターネット上で使い尽くしつつある。最先端モデルも、そのままでは依然として真の推論に苦戦している。"
RSIがなんで問題視されているのか根本的に理解できていない><
副詞誤訳シリーズ(翻訳書の『明らかに』『効果的に』『技術的に』には特に要注意) - hsjoihs’s diary
https://hsjoihs.hatenablog.com/entry/2026/09/17/101650
"技術的に"はもはや界隈の慣用句という話はわかりみがあり、というのも、この用法には馴染みがある一方でどのあたりが技術的なのかよくわからないなと思っていた。
これと同じ違反だ><
2012-01-30
筑波大学の構内道路は道路交通法上の道路であることが判明 (警察庁の公式見解) - 登 大遊 (Daiyuu Nobori) の個人日記
https://softether.hatenadiary.org/entry/20120130/p1
"第33 最高速度(区域、自動車専用道路及び高速自動車国道を除く)
規制実施基準 留意事項
1 規制速度値は10キロメートル毎時単位とし、原則として30キロメートル毎時未満の最高速度は指定しないこと。"
260316kiseikijun.pdf https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/seibi2/kisei/mokuteki/kiseikijun/260316kiseikijun.pdf
道路の規制標識は、対象の道路の左側に立っているイメージ。なので昨日のサビサビ15km/h標識も勝手標識だと思っている。 https://pixelfed.tokyo/p/osapon/1006081598717931380
マックルモア、パレスチナ支援に100万ドル寄付へ エド・シーランのツアー降板騒動を受け | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン) https://rollingstonejapan.com/articles/detail/45452
この現象、まさに機能的感情がないと成立しない現象かも><
強引に『確率的オウム解釈』を行えば、
失敗→叱咤以外→感謝
という抽象化が為されたと解釈出来なくも無いけどそれはかなり苦しい><
そこまで高度な抽象化を「機能的側面から見て『感情』に相当する役割を果たして『いない』」と主張するのはかなり無理がある><
そういえばこの前Google AI検索で、LLMの機能的感情のわかりやすい事例に遭遇した><
ニュースに出てきたとある海外アーティストの名前をググったの><
そしたらGoogle AI検索が
🤖 「typoでこういう文の書きかけ?」(意訳)
って言ってきたの><
なので「アーティストの名前らしいんですけど><」って書いたの><
そしたら🤖 「それであれば」ってバンド名であると説明して、どういうバンドか説明してきたの><
それに対してオレンジは「バンド名だったんですね>< 人名と勘違いしてました><;」
そしてたらこう答えてきたの
🤖 「あたたかい返答、ありがとうございます!」(以下略><)
失敗した事を『悔いて』怒られる事を構えてたんだね><
なのにそうせずむしろオレンジ側が自身の勘違いに触れたので、おそらくサプライザルが大きく上昇して、つまり人間でいうと『驚いて』感謝を述べたっぽい><
5 facts about teens’ views on AI from a new Google study
https://blog.google/innovation-and-ai/technology/families/teens-ai-research-findings/