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それは普通に検証ソフトウェアを書いてそれでチェックすればいいような・・・><

orange さんがブースト

気分としては百マス計算の答え合わせとか、全てが埋められた数独パズルでルール違反がないことを確認する作業とか、そんな感じ。それを検証と呼ぶならまあ検証ではあるけど。

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orange さんがブースト

何事も非自明だと楽しさが出てきて単調だとつまらない傾向はあると思うけど、「言われたことが書かれているか確認する」は基本的に相当単調寄りですよね

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orange さんがブースト

素朴な答え合わせを「検証」と呼ぶの、べつに間違いじゃないけど語弊があると思う

orange さんがブースト

動くものが生えてくることよりも全て掌握して納得行くものを実装することが大事で、知りたいことが書かれた場所にワープするよりも知識空間探検ごっこで点数が付く方が大事

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orange さんがブースト

それはそれで楽しいこともあるけど、頭の使い方が全然違うので全部それにされても困るという感じです

納得って多段階あって、権威による納得と検証による納得というモデルで考えた時に、権威による納得をしていても、検証による納得もまた楽しい作業であると思うんだけど><
そして一般的に文理を問わず研究者になるような人ってそういう性質がある程度あると思うんだけど・・・><

自分で考えたいという意味ではわかるし、素朴な意味での機械的なマッチングは退屈というのもわかるけど、
たとえば義務教育の理科の授業での実験のような実際に教科書の内容が正しいかやってみるとか、なにかの読み物で紹介されているものが元資料ではどう書かれているか見るのも、それはそれで楽しいと思うんだけど・・・><

orange さんがブースト

これは単純な検索の例だけど、これに限らずだいたい似たような話で、楽しい部分が自動化されてつまらない答え合わせだけ残されるのかなりつまらなくない? という感想です (この部分を楽しめない人にとってはシンプルに苦痛を減らせて嬉しいのかもしれないが)

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orange さんがブースト

たとえば検索にしても、検索結果の一覧を眺めるとタイトルやドメインや概要の戦闘数行が見えて、その中で「これは行けそうかな」と思うものを優先的に選んで中を読む、そしてその結果で選択の評価が (暫定的に) 定まってフィードバックがかかるわけですよ。この選択とフィードバックが遊び要素になっているわけです。
答えだけ出されて出典に本当にそう書かれているか確認する作業はその遊び部分を全て外注している

orange さんがブースト

勘と経験などで仮説を立てて、それを実証していくまでの流れが楽しいというのは分かる

orange さんがブースト

「こっちに手を伸ばすと正解に近付くんじゃないか」という勘 (という名で呼ばれるこれまで蓄積してきた知識とそのリンク) をフル作動させている時間が調べ物で一番楽しいんだから

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orange さんがブースト

いや、普通にやるとその部分だけが残らなくて「どこを調べるか当たりをつける」とか「知識のリンクを辿っていく」とか楽しい部分があるじゃないですか

その感覚ってそれほど一般的では無いような気がするんだけど・・・><
それが嫌いな人って研究者にはならないだろうし><

orange さんがブースト

なんというか、調べ物とかでもそうなんだけど、「本当かどうか判断する (答えを知りながら元資料をあたる)」みたいなフェーズが一番つまらないと思うんだけど、そこだけが残るのって「物事を最もやりたくない形にしていく作業」すぎて結構地獄感ないすか?
かといってそこを省略すると嘘に騙されるし……

orange さんがブースト

チャッくんに頼んで歴代愛車を擬人化
220iとZC33Sは過去に生成したキャラデザを流用

[B! マスコミ] <独自>引率教員と船長、生徒の安否確認せず 防犯カメラ映像入手 辺野古転覆3カ月 b.hatena.ne.jp/entry/s/www.san

あと、ひとつの対象に対して複数の矛盾しないモデルが生じる事があるということも考慮できていないかも><

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