参考資料に、情報通信白書にも載ってたオレンジが大好きな(?)「日本人、米独中と比べてファクトチェックしなさすぎワロタ」なデータのグラフも載ってる><
雑に言うと、比較対照の3ヵ国と比べて、日本人は半分くらいしか確認しない><
思ってたより悪くなさそうだけど、発展科目の『論説と批評(仮称)』と『対話と表現(仮称)』って、そのふたつをわけるの、わりとわけがわからない><
論文は書けるけどディスカッションは出来ない人とか、ディスカッションは出来るけど論文のようなものは書けない人って、どういう人?><;
むしろ論文が書ければディスカッションも出来そうな気がするんだけど><
教育課程部会 国語ワーキンググループ(第9回) 配付資料:文部科学省 https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/107/siryo/mext_00009.html
高校国語、再び小説重視 AI時代に感性を 次期要領で文科省案 | 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20260511/k00/00m/100/117000c
?????????><
だってある意味雑なこういう解析の結果からさらに雑に考えると、同じプレイ時間でも依存性があるプレイヤーはゲームが下手くそという事にもなるわけじゃん?><(ゲームの上手さにも認知機能が影響するわけで)
となるとたとえば、あるゲームが依存性が高いとなると、この論文の結果を無批判に適用するならば、その依存性が高いゲームのプレイヤー群の平均はゲームが下手くそである事になるかも><
となると、依存性が高いゲームXのプレイヤーは、それをプレイしていないゲーマーと比べて、別の中立的なゲームYのスコアが優位に低いみたいな数値も出てくるはず><
“ゲーム依存”と”趣味ゲーマー”、同じ長時間プレイでも脳への影響に差 100人以上で調査した研究結果:Innovative Tech - ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/12/news021.html
論文が有料で全文を読めないけど、ゲームのジャンルも関係するもっと立体的な構造だったりはしないのかな?><(つまりそういうLimitationがディスカッションの所に書いてないのかな?><)
ジャンルも含めた立体的な構造として解析したら、因果の方向もある程度推測できそうな気がするんだけど><
丁寧に説明したら、それはTSVFという解釈で、解釈のひとつだよって言われた><
ただしオレンジの言葉の使い方がおかしくて、『確率』じゃなくて『振幅』で、そこだけ間違ってるっぽい><
Two-state vector formalism - Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Two-state_vector_formalism
ていうかこれはつまり、トンネル効果の障壁に来た時にたまたま負の時間であったものだけがはじき返されずに通り抜けられたし、量子力学の因果は単方向じゃないので、通り抜けられたものはその時負の時間を持ってた状態になれた(日本語難しい><;)ものに限定される(?)とも言えそう><
・・・あれ?><; でもなんでゼロじゃなくマイナスなんだろ?><;
トンネル効果の障壁の厚さの合計分だけ見かけ上速くなったとは言え、それだけだと障壁の厚さ分の滞在時間がゼロになるだけ?><;
量子の世界ではマイナスの時間が存在する。光子実験で初めて実証 | カラパイア
https://karapaia.com/archives/602435.html
これやっと意味を理解出来た!><;
オレンジがハートマン効果を勘違いしてたというか意味がわかってなかったから「?><;」ってなってたけど、そのまんまの意味だったのか!><;
解説つづき><
しかも、チャーマーズが『自分だけは正しい論法』を用いてたとえば
「ゾンビはクオリアを持たないが、 クオリアについての信念・推論を持つことは論理的に可能だ。
チャーマーズ自身は、「自分にはクオリアがある」と正しく信じている。 」
と正当化するのも不可能であると思います><
なぜならば、私が組み立てた思考実験では、哲学的ゾンビはクオリアを知らないので、
概念として学んでいない、つまり『メアリーが色について学んだようには』学んでいないので、クオリア説を採用すればむしろ『純粋にゾンビ自身のクオリアの存在からクオリアを導いたとしか言えない』からです><
これを否定するには、元のメアリーの思考実験自体の発想を誤りであると証明する必要があります><
否定するには結果的に第一人称的主観の証言を無効化するという立場をとるしかなくなるはずです><