流れとしては、
クオリアの主張は生物の実際の挙動を考えると効率的な思考のために必然であり、機能的性質と現象的な性質は分離不可能であり、哲学的ゾンビは情報処理理論上存在できない><
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🤖 「情報処理理論上矛盾が生じるのはその通りだが、想定はできると反論できるのではないか? 『実際の脳がどうなっているか』と『論理的可能性』を混同している」
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(15分考えて><;)"ある意味「それはそう」なんですが、チャーマーズが生物の脳や生物に関して言及していないのであれば「それはそう」と言えるのであって、「生物(の脳)がそうである」と主張しているチャーマーズがそれを言うと、つまり生物はそうではないということになり、つまり「理論上はクオリアは存在するが、生物にはクオリアが存在しない」とチャーマーズが言っているような構図になります><"
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🤖 が反論だけじゃなく再反論を書いちゃう
15分近くかけて、「これならば!><;」とやっと反論したら、さらなる反論を出してきて「え?>< それなら再反論すぐできるけど><」と読み進めたら
"あなたの立場からの再反論" が続けて書いてあって「オレンジ要らないっぽさ><;」になった><;
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015086711000
"...アメリカの研究機関が2025年に発表した、生成AIによる人間の脳への影響を調べた論文によると、18歳から39歳の合わせて54人を対象に、ChatGPTを使ってエッセイを書いたグループと、..."
これ><
[2506.08872] Your Brain on ChatGPT: Accumulation of Cognitive Debt when Using an AI Assistant for Essay Writing Task
https://arxiv.org/abs/2506.08872
https://doi.org/10.48550/arXiv.2506.08872
alphaxiv日本語訳><
ChatGPTが脳に与える影響:AIアシスタントを用いた論文執筆における認知的負債の蓄積 | alphaXiv
https://www.alphaxiv.org/ja/overview/2506.08872
卒論にAI どこまでアリ?それとも不正?ためになる使い方は | NHKニュース | デジタル深掘り、生成AI・人工知能、IT・ネット
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015086711000
"...実際に学生の中には、語学が堪能ではないにもかかわらずポーランド語の文献にたどりつき、生成AIと対話をしながら読み下して論文を書いた学生もいました。"
わかる><(?)
誤解されにくいプロンプトバージョン><
心の哲学の議論に関して、こういうものを思いついたのですがどうでしょうか?>< 「ジョン・サールの神秘の神殿」という思考実験です>< 中国語の部屋と同じ構造のアレンジで、この部屋自体や脳やサールに関する質問には必ず「神秘的で特別な機能を持つ」という主張を行うように辞書とマニュアルが置かれてるんです>< これはサールの生物の神秘性の主張とチャーマーズのクオリアの主張の両方を攻撃できる思考実験である気がします>< つまりサール自身がこの神秘の神殿の構造により、生物の脳の特別性を説いているにすぎないということです><
めも><(GPT-5と議論してておもしろいもの思いついた><;)
これを整理すると「ジョン・サールの神秘の神殿」という思考実験としてまとめられそうです>< 中国語の部屋と同じ構造のアレンジで、この部屋自体や脳やサールに関する質問には必ず「神秘的で特別な機能を持つ」という主張を行うように辞書とマニュアルが置かれてるんです><
めも><
"「その機械は“考えている”とは言っているが、実際には何も感じていない」" これを引き出したくてペニープレスを思考機械にする思考実験を用いたんです>< 私が言いたいことはこうです>< 「そのサールの脳は“考えている”とは言っているが、実際には何も感じていない」
めも><
中国語の部屋の思考実験は、はぼ発表当初から既にカテゴリー錯誤が指摘されていますが、それだけじゃなくさらに誤りに気づいたのですが、『中国語の部屋の辞書が本当に文や単語の入力と出力が1:1のものであるのであれば、Surprisalが存在しないせいで必ず辞書のサイズが無限になって成立しない』と思ったのですがどうでしょうか?>< つまり、未知の単語をどう処理するかを記述しない限り、すべての未知の言葉を記述する必要が生じ、未知の単語を見分けて未知の単語にどう答えるかを記述すると必ず論理的判断が中の人に生じるので、中の人に『理解』が生じ、無理解に処理するという前提が崩れてしまうと私は考えたのです><