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orange さんがブースト
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相次ぐ交通事故やトラブルを受けて交通当局が完全自動運転によるロボタクシーの運行台数を半分に削減するように要求 - GIGAZINE gigazine.net/news/20230821-cru

あらためて、陸続きじゃないって、物流でものすごく不利なんだってなった><(?)

青函トンネル通過貨物の貨物新幹線化って色々アレではあるけど、もう一本掘らずに貨物の容量を増やす場合の案としては比較的マシな方なのかも?><;
マジで青函トンネルって容量ギチギチ?><;

つまり、青函トンネルって消火設備的に1200トン貨物までくらいしか編成長対応してない可能性?><;

もし510mだった場合に、EH800が1両(2車体)牽引の場合、
(510-(25))/20.4=23.7745(以下略)つまり、コキ23両
EH800重連なら22両が限界という事になる?><;

国交省のトレインオントレイン検討資料の編成長が"約510m"、
消火設備がある湯の里知内信号場の長さが地図で見ると五百数十メートル、
同、旧海底駅、現定点のホームの長さが480メートルらしい?><
って事は、消火設備を考慮した場合の現行の青函トンネルの対応編成長って五百数十メートル?><;

色々調べたけど、もしかして青函トンネルの現行の設備でもEH800+コキ20両+EH800+コキ20両の編成長866メートル(!><;)の貨物列車が(EH800を編成中間補機対応改造すれば)走れる?><;
あっ!><; 消火設備!><;

青函トンネルの編成長制限ってなんメートルなんだろう?><

2022.02.08
米国の長大な貨物列車が、バッテリーの電力で走る時代がやってきた | WIRED.jp wired.jp/article/battery-power

安全面でも、車掌車廃止で日本は反射板つけただけだけど、アメリカでは監視デバイスを最後尾に取りつけるって方式にしたわけで、一方的に日本が全面的にアメリカより安全重視ってわけでもないっぽいし><(事故率はアメリカが高いけど><;)

アメリカの貨物列車見てると、デカさと重さはどうにもならないけど、それ以外の面で「これって北米では出来るのに日本で出来ないのは何故?><」って事わりとたくさん出まくり><
日本の鉄道のみ対象の鉄オタだった時には「当たり前><」って思ってた事も、アメリカの見るようになると「なんで当たり前と思ってたのか?><;」ってわりとなる><

ついでに言うと、青函トンネルも超長大貨物列車対応って出来ないの?>< ってわりと謎><
バッテリーハイブリッド化して変電所負荷ちょっと軽減させて従来の列車3本繋げて走らせるとか><;
[EH][バッテリー車][コキコキコキ][EH][バ][コキコキコキ][EH][バ][コキコキコキ][バ][EH]
みたいな><;
これとすれ違う新幹線は徐行><

あともうひとつ思ったのが、山線の旅客廃止貨物専用化をした上であれば、貨物列車の長大化が出来るんじゃないの?><
って気がしてる><
小樽札幌間とかどうすんだという重大な問題があるけど><;
やるとしたら対応するディーゼル機関車の新造も必要><(北米の機関車みたいに中間に挟む遠隔制御に対応させなきゃいけない)

ちなみにオレンジの妄想な解決的には、道内の鉄道輸送は諦めて北米規格のトラック(出来れば米でも一部の州でのみ対応のターンパイクダブルス(40ftトレーラーx2))の(札幌函館間)導入でカバーして、函館エリア(北斗市)に新たな貨物駅を作る案が><

単純に北海道経済への影響で考えればそうなっちゃうけど、じゃあコストあわないから飢え死にまでは行かなくても短期間多少飢える程度は我慢しましょうみたいな事に結果的に現状の取り決めではなりつつあるわけで、国家としてそれってどうなんだろう感><

オレンジが前に雑にした計算によると、山線をバックアップとして残した場合の維持費と噴火時の軽減される被害額で計算すると、だいたい実際の噴火頻度の10倍くらいの間隔で噴火すると元がとれるっぽい><;

それオレンジも前に調べた><

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