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そういえば、アメリカの踏切って、遮断機が降りきったら音が止まっちゃうのが多いけど、あれって盲人には危険じゃないのかな?><;(アメリカの場合は踏み切り通過時に機関車や先頭車が鐘を鳴らす(&ホーン鳴らしまくる)から踏切側は音無くていいって事なのかな?><)
なんでかと言うと、道路上で立ち往生した時にハザードつけて助けを待つ間うるさすぎるから><;日本でなら助けが来るまでの時間大したことないだろうけど、アメリカだと何時間から下手すると一晩待つとかまである(車載実況で見た><;)ので、待ってる間ずっとカチカチ言うのうるさいだけだし、消し忘れなら動いた時にわかれば十分だからあれかもって><
ちょっと違う話だけど、オレンジも「これは音を止める方がよくね><」って思ったのがあって、それは、自動車のハザードランプ><停車中に一定時間たったら無音にして、走行しようとした時にまた鳴りはじめるって仕組みにする方がいいと思ってる><
個人的には幼少期に刷り込んでおかないと大人になって手抜きを覚えてから教育しても手遅れ気味かなとは思うけど、まあ個人差
まあ危機管理が「訓練された人間」でないとできないというのはよろしくないよなぁとは思う。職場教育でやればいいか義務教育でやらないと間に合わないかは知らんけど。
そして「1時間毎にボタンを押す『謎の装置』」とかが開発されちゃうんだろうなw
正常系をカバーするなら時限抑制がいいんかな(1時間止める)
警報、いざという時には何回でもなってほしい気持ちと、FPで無限になられても邪魔だしむしろなんもわからんくなるという気持ちと
うーん><;
* 雑に火災で説明されても困る。深刻度としては「スマホのアラームをとりあえず止めてから予定を確認する」が近い。
* そもそも人命を危機に晒す自動車の運転でさえこれだけ日常的でカジュアルな違法行為がはびこっているのに、何を今更……
少なくとも「一人の時は何があろうとも警報そのものは止めてはいけない」だけは小学校で徹底的に教えるべきかもって思う><;
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つまるところこういうことなんですが。
「そのへんから人を拾ってきたらだいたいそういう人になる」とでもいうか。
愚かではあるのだが、「人並みに愚か」とでもいうか。期待できない人間という存在として標準的に期待できないレベルというか
当該作業者が特別に愚かだったというわけではないと感じる
べつに不正な作業を擁護しているわけではなくて、「このくらいの不正は石を投げて当たったその辺りの一般人がごく普通にやりかねないもの」だということ
でもマジでこれで、結局「プールの注水は即座の人死に繋がらない」という意識さえあれば人間に警報を止めさせるには十分すぎる
それは人命が関わっているので (適当)
雑に火災で説明するなら、 もっと見る
「なんか火災警報器鳴った」 ↓「とりあえずうるさいから止めてから燃えてないか確認しよう」 ↓「この部屋はどうかな? うっ煙が」バタッ ↓気づかれないまま大火事にとか><
「うるさいからまず止めてから作業しよう」は、チームであれば相互に確認とったり連絡できる可能性があるけど、ひとりだったらそいつが死んだらおしまいなわけで、絶対にやっちゃダメ><;
思考の /dev/null