><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
保存: 項 t に型がついて t が項 t' へと評価できるなら、 t' には t と同じ型がつく。
ようは評価してたら急に型が変わったりしないという話
進行: 項 t に型がつくなら、 t は値であるか、または別の項へと評価できる。
項ってのは大雑把には「式」みたいな概念だと思っといていいかも
お金が無い(し、英語力がない)ので無料で読める第一章しか読んでない><;
TAPL を参照するなら §8.3『安全性 = 進行 + 保存』がドンピシャの節か?
算術式がメモリを破壊するとかしないとか、そういう考え方はしない。
チューリング機械は計算機のいち実装でしかない
?><;
そもそも一般的な「計算」をメモリと CPU とかいう限定的なアーキテクチャで考えない
情報系の大学とかでのテストで「型安全とは何か?」って問題で、メモリ上のデータの安全性に注目した答えを書かないとバツになるんじゃないの・・・?>< オレンジはそういう風に解釈してた><
そもそもメモリ破壊とかを持ち出すのがレイヤー違いという感じがする (たとえば単純な項書換え系の言語を考えたときメモリ破壊もクソもない)
これ、あってるよね?><;https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/110698517477850292
スパコンの雪だるまアイコンの人がFediverseに来てくれたら便利なのに><;
オレンジも明示的な型変換な環境の方が好きだけど、世の中の人々が「冗長!」って馬鹿にしてくる21世紀・・・><
型安全はどうでもいいから、振る舞いの滅茶苦茶さと記述の気持ち悪さをどうにかしてくれ、みたいな方。とはいえ、振る舞いの滅茶苦茶さの中に、勝手に型変換するよ~、便利でしょ??みたいなのも入ってるのかもしれん。
あえて雑に言うと、型の誤りを原因にしてメモリを破壊する事が無い環境が狭義の型安全だったはずたぶん><;(TaPLを読んでる真面目な人が代わりに説明してほしい><;)
人々は型安全なプログラムを書きたいわけではなく振る舞いの良いプログラムを書きたいのだから
うんちみたいな動作するけど型安全だよ! というのがアリで、それを了解できるなら、それ以上型安全であることそのものを論じたってに実際的は嬉しくないでしょ (理論的なあれこれはさておき)
つまり意味論から逃げるなということなんだけど
それはそうで、同時に「狭義型安全かどうか」そのものの有難味の本質に目を向けろという話なんだよな
前に、「静的型つけと動的型つけってどう違っててなんで静的型つけの方がいいの?」とか「なんで型をガチガチにするの?」みたいな疑問がFediverse上で話題になった時にも、オレンジしか「静的か動的かと、ガチガチゆるふわは別の話だよ!>< 文字列型と数値型で足し算が出来るかどうかも動的静的と無関係だよ!><」って説明しなくて、他の人がみんな混同した説明してたのでオレンジが憤慨してた><(?)
思考の /dev/null