新しいものを表示

hogehogeManagerを作るような設計が多いからこそ、そのhogehogeManagerから下の部分そのまま流用して別アプリを超高速で作るとか出来てる><

これでいうhogeManagerに相当するクラスがないと将来の変更に対して強い互換性を持ち続けるの難しくね?><

スレッドを表示

低レベル寄りに分割していくのみの設計ではむしろ、細かいモジュールをアプリ本体が直接管理する仕組みになったり、P2Pモデルに近づいてスパゲティ化するじゃん?><
スパゲティ化しないようにP2Pに近づかないように、ツリー化というかハブアンドスポークモデルのハブに相当するクラスを作ってそいつに管理を任せて、互換性を維持する機能も持たせて、そのクラスにhogeManager的な命名するのもダメなの?><

[B! C#] 【C#】SOLID原則を学ぼう - Annulus Games b.hatena.ne.jp/entry/s/annulus

これ、Single Responsibility Principleの説明でhogehogeManagerはダメだ!って話になってるけど、単一の巨大クラスで作るのよくないそれはそうだけど、ツリー状に管理する為に、hogehogeManagerが各クラス(のインスタンス)を管理する構造もダメなの?><(オレンジが大好きな構造><)

なに言ってるかさっぱりわからん・・・><

bingさんに聞いた>< 

オレンジ「モンテカルロ法じゃダメですか?><」

bingさん:
モンテカルロ法は、確率分布に従う乱数を生成するための方法の一つであり、マルコフ連鎖モンテカルロ法は、任意の分布p(z)を不変分布にもつマルコフ連鎖を生成することで、望む分布に従った乱数を生成する方法です1。つまり、マルコフ連鎖モンテカルロ法は、モンテカルロ法の一種であると言えます。

非線形な分布の乱数ってどうやったら低負荷で作れるんだろう?><
2次元にして範囲外だったらリトライ?><;

ジョブズも含めて、(主に)外人で井深・盛田・大賀時代のソニー製品を「シンプルだ」って誉めて なおかつボタンが極端に少ない製品を好む人わりと目につくけど、その時代のソニー製品って別にボタン少なくはない><(ボタンを減らせばシンプルってわけではないってわかってたから余計なことしてない)
(むしろ1990年代まで視野を広げれば、ソニーよりもJVCの方がボタンをやたら減らしたりしてた><(その結果JVC製品はボタンひとつに多種多様な機能を複数割り当てて操作が複雑怪奇になってた><))

ジョブズは盛田さんに「シンプルの大切さ」は学べても「シンプルであるという事はどういう事か?」までは学べなかったから、モールス信号のような操作のiPod Shuffleなんて恥ずかしい製品を世に出す事が出来たんだろうなって思う><

orange さんがブースト

Appleがヤバイのは、デザインに関して誤りを決して認めず、かつ「新しいデザインが正しい」とやってしまい、デザインに長期的一貫性が無いこと><
ソニーが1995年辺りまでやってたデザイン至上主義とは似て異なるというか、「先に製品をデザインしてからどうにか中身を作る」という意味では共通してるけど、一貫性の面ではある意味正反対><

orange さんがブースト

そのソニー製品がソニーの正しいデザインをしているか判別できる簡単にわかる部分があって、電源投入されるボタン等に緑色のアクセントが使われているかどうかを見るとわりとわかる><
ソニーのデザインチーム主導時代のコンシューマー製品は、電源投入されるボタンには緑を使うという一貫性のあるUXデザインを採用してた><

orange さんがブースト

AppleのMRヘッドセットはティム・クックCEOがデザイナーの「準備不足」という警告を押し切って発売されるとの報道 - GIGAZINE gigazine.net/news/20230313-app

Appleのデザインが優れてるとは全く思わないけど、それはそれとして、
"Appleの元エンジニアはFinancial Timesに対して「Appleで働く事の最もいい部分は、デザインチームの非常識な要求をエンジニアリングで実現するようなソリューションを考案することでした」と述べており、そういった魅力が今のAppleから失われていると語っています。"
これって、まさにソニーの没落のきっかけになった出井氏がやらかした出来事そのまんまだよね>< 鍵括弧内の言葉って大賀時代までのソニーのやり方でもあった><(というか復帰前のジョブズがソニーを色々参考にしてた><)

orange さんがブースト

それは私もその通りだと思って、ただその分析は実用上だいたい何の役にも立たなそうなところが大変虚しい (教育をどうにかしようにも、そもそも現場のリソースが足りてないのはずっと前から言われており……)

それはそう><;
でも、だからこそ(で繋ぐのは変だけど><;)大半の事例は、「先天的な性質により不可能(あるいは20歳程度でも生物の能力的に手遅れ)」では無く、環境的な問題なんじゃね?><
って思った><

orange さんがブースト

まあそれがたとえば大学教員かというとかなり怪しい気がするわけだが、同時に義務教育外の高校や企業においても同様に怪しいわけで、じゃあ結局どこのフェーズでどうするんですか? という

スレッドを表示
orange さんがブースト

極端な例を出してしまえば、 “毒親” により余分に発生したコストを誰が負担すべきかというのはかなり非自明

スレッドを表示
古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null