テキトー私見
支線あり→のっけるべき制御パターンのデータが多くなってめんどくさい(脳筋ソリューションで殴れる範囲だろう)
在来線直通あり→新幹線区間内に限れば現況で導入可能。在来線は忘れろ。
分割併合あり→走行特性が変わるので、のっけるべき制御パターンの組み合わせがいきなり最低で2倍になる。代替わりで組み合わせる車両が変わることも想定して3~4倍ぐらいでの設計が要る感(脳筋ソリューションで殴れる範囲であってほしい)
貨物列車混走あり→単に遅い先行列車が居るだけなのでATCの管轄。ダイヤが狂いやすいのは悩みの種ではある。
オレンジ的にATOの歴史といえばこれ><
営団3000系電車 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%96%B6%E5%9B%A33000%E7%B3%BB%E9%9B%BB%E8%BB%8A#ATO%E8%A9%A6%E9%A8%93
どっちも今の技術でGoA2.5以降のフルオートの実現が可能。ホームドアが整備された時点で基本的に外乱を想定しなくていいので。
JR九州とかがやってる地上線の実証実験のほうが興味深いところ。
つよい
>東海道新幹線、自動運転へ 28年導入目標、N700S | 共同通信
https://nordot.app/1011983203181314048?c=39550187727945729
つよい
>「丸ノ内線」を自動運転に 東京メトロ、25年度から実証試験 - ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2303/24/news168.html
これは知らないと「水のタワー」→「給水塔」と誤訳してしまう。辞書にメモる。教えてくださり、ありがとうございました。
こういう塔のことをカナダでは「hydro tower」と呼びます(USでは言いません)。カメックスの有名技「ハイドロポンプ」で「ハイドロ→水」と叩き込まれた世代としては、最初「なんでだよ」と思いました。
カナダは6割が水力発電なせいか、hydroが「電気」を意味するのです(hydroelectricityの略)。
別の調べものしてて突発的に見つけた><(?)
べき乗の高速化(log n) : がぶ飲みミルク珈琲 https://ttrsq.exblog.jp/24414256/