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はたらくくるま、パート3が音楽制作環境史上の時代背景で、今となってはむしろ1と2よりも古臭く感じる(※個人の感想です><)のも時代の変化でおもしろい><

今でもはたらくくるま好きなオタクだし今でも激アツ><(永遠の幼稚園児><)

orange さんがブースト

はたらくくるまはPVにレアな車が大量に出てくるので激アツだった

orange さんがブースト

あと「はたらくくるま」は小さい頃の激アツソング。

はしれ超特急、よろこんで歌ってるお子さまに対して鉄オタが当時の営業運転速度では無い事をオタク特有の早口で説明する伝統芸能のための楽曲になってる><(オタク特有の早口)

じそーく にひゃーくごじゅうっきろー
(※営業運転速度ではありません)

250キロかも><(めんどくさいオタク)

orange さんがブースト

「じそーく200kmー」っていう歌みんな知ってるよね…?

「調べる前にまず考える><」って考え方自体自分で考えたポリシーだけど、NHKの教育番組にもそういう考え方の大切さを説くものが出来たので、堂々と言えるようになった><(?)

考えるカラス | NHK for School nhk.or.jp/school/rika/karasu/

つまり、(広義の)お笑いを楽しめるのって、失敗を検出した時の生物学的な報酬なんじゃないかとオレンジは考えた><
(調べる前にまず考えるの大切><)

もしそういう研究があるなら、NHKの「ヒューマニエンス」のネタになりそう><

これ読んでふと思ったけど、人間がそういうシュールなジョークや、部分的におかしいものを娯楽として楽しめる機能を持ってるの(他の動物がどうなのか知らない><)、生物学的な生存競争上のメリットに注目して考えたらおもしろそうだし、そういう研究って無いのかな?><

それこそさっきの話の続きで、失敗を教訓(共有される知識)に変える生物学的かつ社会的なシステムとして機能してるのかも?>< って思った><(思っただけ)

orange さんがブースト

見た目 (シンタックス) を取り繕うのはかなり得意なはずだから、その裏の一貫した原理 (セマンティクス) だけ破壊してくれれば “シュールなギャグ” を作れるはずなんですよ。たとえば “ラーメンを食べる樋口円香” はそれを実証した具体例ともいえる

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orange さんがブースト

個人的には AI アート (?) には「文脈を (人間から見ると) 破綻させつつも表象ではそれらしく見える」という、まあいわゆるシュールな作品を生成する方向を期待しています。
構文は流用して意味論だけ破壊するような、たとえば “cursed minecraft images” のようなものを。

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orange さんがブースト

エーアイなんもわからんのでこれが技術的に正しいのかはわからないけど、個人的な期待としてはむしろ syntactically valid nonsense を生成するのに特化したプロダクトが生えてきてほしいという気持ちが強い。シュールなジョークが大好物なので。

orange さんがブースト

知らんことに前提知識なしであれこれ口を出しても大概間違っとるわなという感想はありつつ、知らんから見なかったことにするというのも社会参画の姿勢として理想的とは言い難く、まあ何であれ勉強の機会を逃さないのが良いね程度の雑な感想に着地しがち

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orange さんがブースト

フェイルセーフ程度で有り難がっててもしょうがないだろというのは、まあそう思うけど、それは工業寄りの界隈にいるからこその感想でもあると思うのでなんとも (異文化のことは知らんので)

両立するというか、オレンジは両方責めてるけど、不勉強な姿勢の市民の方々はオレンジが専門的な考え方を資料引用して詳しく説明したりJAXA側の問題点を指摘することが気にくわないっぽいよ><
フェイルセーフとは何かみたいな程度が低い記事を有り難がって記者だけ責めなきゃいけないらしいよ><

orange さんがブースト

「プロなんだからもっと勉強しろ」と「市民はもっと勉強しろ」は両立すると思う

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