><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
少なくともファミコンとかメガドラのゲームは全員がクリアできる前提じゃなかった気がするし、オレンジもクリアできなかったゲームたくさんある><
というより,ゲームがクリアできるようにできている,っていうのは近代的な考え方な気がするけどね
いまや接待プレイ的にぐずぐずの難易度にしないとクソゲー扱いされてしまう時代
むかしのゲームの難易度はアーケードゲームがベースにあるんじゃないかねぇ
アーケードゲームはお金とらないといけないから,それ前提の難易度になってる
初期の家庭用ゲーム機にはそういう流れもあったんじゃないかな
ファミコン時代は子供だましの高難易度ゲームばっかりだったと聞くが
子供向けのゲームガチ勢が対策して固体値、努力値、技構成、おまけに運ゲこれを普通の子供がどうやってクリアすると思って作ったの?
ていうかオレンジが実際に髪長い><
orangeさんキャラ二人ともロングヘアーだ
youtubeの検索も、検索結果が最初の数件で残りが無関係のおすすめ動画になってるのとか、そういうのが徹底的に馬鹿にされないのがオレンジには謎すぎるし、エンジニアに優しいエンジニア多すぎ><きれいじゃないリーナスみたいな人が世の中にもっと大量に必要><
hoge c# windowsでググるとhogeをiOSでする時のSwiftでの書き方のサイトとか出てくる時代なんだから、ユーザーは諦めちゃう><あちこちの検索システムでマイナス検索すら勝手に無視される事までよくあるようになったいだし、検索システム作ってるやつらが馬鹿揃いになったのと、それを正しく低評価しない風潮の問題でもあるかも><
最近の人が検索うまく出来ないの、Googleを筆頭にand検索を勝手にor検索に変えるような馬鹿な検索システムが主流になって、実際に役立たずになったので、ちゃんと使えば使える経験を積めなくなって「どうせ使い物にならない」って最初から諦めちゃうのも当然と言えば当然で、ユーザーの不勉強のせいにするのもおかしいかも><
hogeをタイポするというむしろ器用な事した><;
プログラミングじゃなくて、航空宇宙関連とか、英語圏の国の制度とか、そういうのを調べたりする時はいきなり英語で調べる><
hogeghogeのやり方を調べる時は、hogeghogeと使用環境名でググるとまず日本語で先人のブログ記事とか出てくるじゃん?><そういう記事見ると使ったライブラリとか書いてあるので、ライブラリの名前でググったり公式サイトに行くと英語の情報が出るので、それを読んでどうにかする感じ><
プログラミング関連であれば、公式ドキュメントが英語であれば英語で読む(しかない)けど、やり方ググる時はむしろまず日本語でググって、そこから「この辺りを調べればいいっぽい?><」的にキーワードを拾って英語の情報を探しに行くので、プログラミングに関してはいきなり英語じゃなきゃダメって感覚むしろわかんない><
アメフラシの場合は、使いたいライブラリの情報を、誰かが訳して解説してくれるのを待ってたら何年経っても最新のもの使えねぇ!ってなって、なかば自然に英語情報を調べるようになったのよね
アメフラシは大学2年生くらいのときは既に英語のドキュメントばりばり読んでたし、英語でぐぐったりも普通にしてたんだが、どうすればそういう状況に追い込めるかなぁ
調べる力ってどうやったら鍛えられるんだろう
twitpic、低解像度化変換したとはいえ、サービス終了から何年も経った今も画像維持してくれてるのありがたい><
(エア話題乗り(?))PSO2で遊んでた頃(11年前?)の自キャラ><http://twitpic.com/b0cbdz真ん中の青いのがメインで、白いのが自作自演フレンドパートナー用サブで、赤いのはオレンジのじゃなくてフレの人のキャラ><
そもそもよほど個人的な内容じゃなければリプにする意味無くね?>< って思ってるし、リプって滅多に使わない><
思考の /dev/null