><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
普通のやつの参考><カップヌードル | 日清食品グループ https://www.nissin.com/jp/products/items/10561
コープヌードル(しょうゆ味)、具(かやく)が少ないだけと思いきや、味かなり違うと言うか「・・・味薄くね?><;」と思って栄養成分表示を見てみたらかなり違う><
ダメだと言うことがわかった場面は誉めないとダメ><
すごく当たり前だけど、『だいじょうぶな失敗とダメな失敗がある事』に『だいじょうぶな失敗』の時に気づいたらそれを知らなかった事も有用な『だいじょうぶな失敗』になるけど、『ダメな失敗』の時に気づいたらそれを知らなかった事も『ダメな失敗』になるわけで、だからこそその事は『だいじょうぶな失敗の場面』で教える必要があるので、教える側(幼少期親とか)も、安全で有用な失敗の場を作るのが大切かもだし、有用な失敗は誉めないとダメかも><
プログラミングでの失敗でも、実行時に取り返しのつかないバグが発生するよりは、ビルド時やコーディングの最中に検査されてそもそも実行できない方が取り返しのつく失敗で済むし、静的型検査素晴らしい><
アメフラシ先生の所の厄介な学生の挙動も、せっかく大学で失敗から学ぶ場が与えられてるのに、その場での失敗すら避けてカンニングする人まで発生したりしてるけど、その学生は、就職なりなんなりの場面では有用な失敗を避けて学んでこなかった事によって人生の取り返しがつかない失敗に直面するわけじゃん><ね><;(?)
で、そういう有用な失敗すらも自ら避けちゃう結果、本番での失敗ばっかりになるから「失敗出来ない」に陥った上でマジで取り返しがつかない失敗をすることになってるんだと思うよ><
安全で有用な失敗は、当然ながら安全に失敗できるように十分に準備しなければならない><例えば火を使う何かをする時に失敗を想定して消火器を用意したり防護な服装をしたり燃えやすい物の近くではやらないとか><それが比喩になるように他の分野でも同様に対策した上で有意義な失敗をすればいいかも><例えば未知のお料理を開発する時には、食べられないほどにはならないようにするとか><
筆記試験等のテストも、資格を得る場での失敗であればお祈りされたりまた来年になる失敗だけど、模擬な試験で起きる失敗であればなにがわからないのかを明らかに出来る有用な失敗でなわけで、むしろそこで失敗せずに本番で失敗されたら困るわけで、本番の前で失敗しない方がむしろ大変なことになる><
だいじょうぶな失敗って「今まさに目の前にこういう問題があることを明らかにする(した)」と言う意味でめちゃくちゃ有用だけど、失敗の良し悪しを理解してない人って、その情報の有用性を理解してないからこそそうなってるんではって気がするかも><
ていうか、だいじょうぶな失敗とダメな失敗があるって事を教えてないのが失敗っぽさ><(メタ)
親の世代からそう教えられてきましたからねー失敗すると後がないぞないぞって
オレンジ的にはこれが特許制度が技術発展を阻害した最大の事例だし、この問題が無ければ みんなソシャゲのキャラの頭を撫でた時に髪の毛の感触が得られていたであろう未来(というか現在)が潰された事例とも言えそう><
たぶん、Immersionがデュアルショック裁判で負けるか、あるいはその遥か前にコケずに技術が普及してたら、触覚フィードバックがアンタッチャッブル分野にならずにAppleがiOSデバイスに繊細な触覚フィードバックをつけてたんではって気がしてる><
振動触覚フィードバック><;
振動フィードバック、実質的にImmersionと裁判できる体力があるものにしか作れない分野と化してる感><
前に触覚フィードバックマウスをロジクールがImmersionの特許利用で作ってたし、たぶん出来そう?><でも、逆に言うと作ろうとすると微妙に特許ゴロと化してるImmersionの特許に引っ掛かって実質無理そう><
思考の /dev/null