つい最近オレンジのこれらの考えを大きく補強する事になった参考文献というかNHKの教養番組!><;
「“家畜” それは遺伝子の共進化」 - ヒューマニエンス 40億年のたくらみ - NHK https://www.nhk.jp/p/ts/X4VK5R2LR1/episode/te/WQGG86GXMY/
参考><
自己家畜化 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E5%AE%B6%E7%95%9C%E5%8C%96
(ちょっとサンプルが少なかったりで微妙な研究だけど><)
人間はロボットの「痛み」を理解できる:日本の研究結果 | WIRED.jp https://wired.jp/2015/11/10/humans-empathise-robot/
また、別に本人が本当に行動の原因について知らない場合でも原因が分かる場合と比べて強化される。
どちらもそれが悪いというわけではないけど、行動分析学を普及させるにあたっては障壁になるので困る。
何故なら行動の原因を明らかにしてしまうと、行動の原因が分からないことが理由になって褒められていたのが褒められなくなってしまうため。
この問題を解消するには、行動の原因がはたからみても明らかであるような場合でも、それを当然のこととして流すのではなくて褒めるようにする必要があるだろう。
従来の人間社会の価値観と非互換って前提条件んは、オレンジの主張ではなく相手の主張に沿ったものであり、「で、あれば、こういう矛盾が生じる><」って形にしてるじゃん?><
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/108491180350093073