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orange さんがブースト

・・・><

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worldle.teuteuf.fr

アメリカのトラック車載実況配信見まくってると、聞いた事がないの街にデカイビルが建っててある程度の都市になってて「ほええ・・・><」ってなってたり、名前は聞いた事あっても「田舎なんでしょ?><;」ってイメージだった都市に高層ビルがニョキニョキ生えてて、そこを首都高のように州間高速道路が複数ルートで走り抜けてたり、日本では東京ですらまともに完成してない立派な環状バイパス高速道路が取り囲んでたりする><
そういう都市をいくつも作れるアメリカと「効率がいいから東京一極集中でいいじゃん」とか言い出すやつまでいる国の国力が一目瞭然すぎて・・・あれかも><(?)

ド田舎と大都会の間には、「世界」が感じられるぐらいには豊かな領域がまだまだある | Books&Apps blog.tinect.jp/?p=76829

これ、オレンジの毎度お馴染み(><;)のアメリカとの比較で言うと、アメリカと日本を比べると、アメリカはこういう地方都市の層が分厚くて、しかも高層ビルが建ってたりするのも当たり前だったりする><
日本でいう主要な地方都市よりもデカくて、ちゃんと都市圏を形成してる地方都市がアメリカには無数にある><
日本はほんとに限られた都市だけしか都会では無いし、ある程度の大きさの会社のデカイ本社ビルがあったりするわけでもない><
東京一極集中っていうけど、あえて雑にいうと「東京しか大都市に出来ないショボさでこうなってる><」って思うかも><

ド田舎と大都会の間には、「世界」が感じられるぐらいには豊かな領域がまだまだある | Books&Apps blog.tinect.jp/?p=76829

おもしろい><

リアル キムタクが如くの世界だ><

“トー横キッズ” 新宿 歌舞伎町に集うこどもたち  |NHK事件記者取材note www3.nhk.or.jp/news/special/ji

単に群馬だから馬なんだろうけど、でもパワードスーツ系のモビリティというかなんというか・・・で、四足歩行式って実用的な意味でわりとありな気もする><
安定してるし荷物運びやすいし><

orange さんがブースト

SNSで話題に! 群馬トヨタの次世代小型モビリティ【G.U.M.B.A.】とは? | トヨタ自動車のクルマ情報サイト‐GAZOO gazoo.com/column/daily/18/03/2

なんだこれ(笑)

orange さんがブースト

このスピーチ、マジでプログラミング教える相手に肝に命じさせれば(?)、「なんでこう書いたの?><;」の「なんとなく・・・」とか「なんでそんな変なサイトから頓珍漢なコードをコピペしたの?><;」の「検索したら出たから・・・」みたいなのを大幅に抑制出来そう><
変な返事が来たら「Tough and Competent!>< Tough!><」(なんとなくは許されない!><って意図)みたいに言う><;

オレンジみたいなことを言ってる記事見つけた><><

Tough and Competent. What Software Developers Can Learn from… | by Michael Gordon | Medium medium.com/@Mikegordon_100/tou

オレンジがプログラミング関連に活かせる知識でアポロ計画の出来事から学んだこと色々多いかも><
アポロ1号の悲劇からの復活のtough and competentスピーチもそうだし><

orange さんがブースト

wikipediaでの史実の部分の記述はこんな感じ><
"この飛行に先んじてスコットたち3人は、今までの訓練と違って地質学の実地訓練を多く受けた。月面を探査するスコットとアーウィンは、どのような地形的条件を基にしてどのような岩石を選んで採取するかを学んだ上で月へ向かったのである。"
デイヴィッド・スコット - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8

orange さんがブースト

たぶん、第10話 ガリレオは正しかった-アポロ15号-(Galileo was Right)っていうのっぽさ?><

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orange さんがブースト

あともうひとつ連想できるのが、(見たの昔すぎて記憶あやふやだけど><;)トムハンクス製作のアポロ計画のドラマ『フロム・ジ・アース/人類、月に立つ』(From the Earth to the Moon)のエピソードのひとつで、実際に月に行く宇宙飛行士に地質学者(?)が地学の楽しさをどうにか教えようと砂漠(?)に連れて行って色々教えるエピソードかも><
なぜそんな石ころをサンプルとして回収しなければいけないのか?を理解させるために><

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どうにか考え方や見かたをその分野の視点に変えるような教え方って「それがなんでおもしろいのか?><」を教えることがかなり重要だと思うかも><
オレンジがそういう発想になったきっかけのひとつが、そのアポロ計画時の地学のエピソード><
分野を好きにさせないと好きこそ物の上手なれパワー(?)を使えないし、超人的な人々である黎明期の宇宙飛行士でさえもそれが必要だったエピソード><

これに近い話、プログラミング以外の分野で有名な事例が、アポロ15号(?)の時に、月面探査を行うクルーに対して地学の先生が地学の楽しさを教える教育を行った事例かも><
地学に興味を持ってもらえずに理解が浅いまま月に行っても、どんなサンプルに価値があるのか理解できないので大きな成果が得られない><
なので、クルーを地学好きにして地学の視点を持つ人物に変える必要があった><

必要なのはプログラミングのやり方じゃなくて独学するスキルというか独学する楽しさというか独学を趣味にする事だと思うし、プログラミングを教えるだけだと無理っぽさ><

逆に小学校のプログラミング教育って、名前はプログラミング教育だけど、プログラミングそのものじゃなくプログラマの発想を身に付ける事が主目的になってるので、それに近い教え方をする方がたぶん自ら学べるようになるかも感><

orange さんがブースト

ほんとに最初のとっかかりのところを除いて、誰かに教えられてプログラミング関係ができるようになったってわけでもないから、どう育てれば伸びるのかサッパリわがんね。

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