一応、和風版を作る前に、先に一度イタリアの版のチーマディラーパのオレキエッテ(チーマディラーパが売ってないときにはブロッコリーに変えるのが一般的)を作ってみてからにするのおすすめ><
(オレキエッテは生パスタだけど超簡単に自作できるので、現地でも晩御飯前に手作りするのが当たり前だったりするし、通常版を食べてみないとどんなものかわからないだろうし><;)
ていうか、相手の考えを変えてやろう云々以前に、そもそも、教える時に「やり方を教える」タイプの人と「考え方を教える」タイプの人に大きくわかれるだろうし、そんじょそこらのプログラミング教室で教えるタイプの人が「考え方を教える」タイプの人である可能性って、かなり低そうな気が何となくしてる><(理由は長すぎなので全部カット><;)
この対応って、教わる側の『やり方を聞くタイプ』と『考え方をを聞くタイプ』にそのまま相当するであろうし、言うまでもなく『やり方を聞くタイプ』ってメカ音痴の代表でもありプログラミングに向いてない><;
で、逆に考えると教える側でそれに対応する『やり方を教えるタイプ』ってつまりメカ音痴的であり、教え方としてもプログラミング教育には向いてないスタイルとも言えそう><