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元の話全くわかんないけどそれで思い出したけど(?)
小さい頃に粉塵爆発エンジンって思いついたら周りの人に馬鹿にされて「><#」 ってなったけど、一応動くものが作られてて「出来るんじゃん><# 」ってなった><(?)

徳島工業短大と阿南高専 竹粉燃料エンジン開発|徳島の話題|徳島ニュース|徳島新聞電子版 topics.or.jp/articles/-/168415

orange さんがブースト

オレンジの元の疑問としては、「ゼロ除算可能な数体系? を作るのに『ゼロ除算数』と『ゼロ乗算数』を導入した場合に、ゼロ除算数とゼロ乗算数の関係は正負のようにひとつの軸として表す事は可能なのか?><」
って考えて「そういえば虚数の正負ってどうなってるの?><」→「無いです」→「????><;」(←いまこの辺)

正負って、『ゼロが定義されているある数体系』の中の『ある数』をゼロを基準に見た時に、『0からある数への距離を逆に向かった位置』との関係を示すものであり、ある側を正とした場合に他方が負になる関係で、正負の反転を2次元のグラフで表現すると180度回転した位置になる
じゃないの?><;

複素平面の虚軸に正負があるのに虚数に正負がないってわけがわからなすぎるというか、オレンジの正負の考え方とそうじゃない考え方の正負って根本的に違うのかも?><;

この前ちょっと話題になった「マイナスの数とマイナスの数を掛け算するとなんでプラスになるの?」って小学生に聞かれた時にどう答えるかの話の時にオレンジが「なんで説明難しいの?><; 軸で説明すれば簡単じゃん?><;」って疑問だったのもその認識のずれ?><

虚数に正負がないという話を初めて知って目が点になってる><(・・←?><;)

頭の中が実数の仕様になっちゃってるいわゆる『数学好きな人』って、計算機を知るごく初期段階に計算機が実数を扱えない事を知ったら幻滅したり気持ち悪さを感じる人がそこそこ発生するんじゃないかと><;
それともそういうタイプの人って「そういうルールだ」と言われたらルールの成り立ちに興味を持たずただ従うタイプが多いんだろうか?><

プログラミングを教える場面で計算機上のゼロ除算について真面目に教える場面ってたぶんあんまり無い気がするけど、もし、何らかの実用的なプログラミング言語を教えるごく初期の段階で計算機におけるゼロ除算とIEEE754の仕様を真面目に教えたら、むしろ『数学好きな人』が計算機を嫌いになりそうな気がしてるんだけどどうだろう?><;

「どうして 0 で割っちゃいけないの?」「それが数学のルールだからよ」というのは教育方法としてやばすぎるのでは - Togetter togetter.com/li/1883908

オレンジが学校の数学が超嫌いなのまさにこういう所><
あとコメントで安易に実数を数と書いてる人居るけどこういう「ちゃんと説明すると難しくなるから」って理由で実際には部分なのに全体であるかのような嘘を教えるな><
そんな適当な嘘をつく教え方するならπだって「3.14でありそれ以上でもそれ以下でもない」とでも教えたら?><#

・・・><

#108 X/6 (94%)
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worldle.teuteuf.fr

オレンジがトラブルシューティングする気質になったの、先天的な性質もかなり強いと思うけど、オレンジの家がDIY志向な家で、おもちゃなんかも幼稚園入る前くらいに辺りの頃からおもちゃを親と一緒に作って遊ぶって育てられ方をしてた要素もすごく大きいかも><
廃物な段ボール箱を材料にして立体駐車場のおもちゃ作ったりしてた><

ゲームで言うと、橋を作るゲームとか、『インクレディブル・マシーン』シリーズとか、
Kerbal Space Programとか、あとはマインクラフトのレッドストーン回路とかFactorioとか、トラブルシューティングスキルを鍛える教育ゲームとして機能すると思うけど、そもそもトラブルシューティングスキルが無い人がそういうゲームを一人でプレイしても楽しんだりそこからなにかを学びとれるとは思えない><;
それが出来る人は既にそういうスキルをある程度持ってるかも><;

トラブルシューティングが必要な教材や題材を渡して独学に仕向けようとしても、結局トラブルシューティング出来ないタイプの人はそれを単に投げ出すと思うので、結局ちゃんと教えるしかなさそう><
少なくともトラブルシューティングを楽しいと思えるようになる所までは、誰かがついて教えないとかなり困難だと思う><

独学せよってあれであれば、これ全部見れって言うのマジでいいと思う><
テキシコー | NHK for School nhk.or.jp/school/sougou/texico

たぶん、トラブルシューティングするスキルをつけるの、本を読んだり一般的なやり方を聞くようなやり方ではつかないと思うかも><
トレーニングしないと無理かも><
小学校のプログラミング教育もそういう方向っぽいかも><

例えば、知育菓子なんかでも、失敗した時にトラブルシューティングせずにまるごと投げ出すとか、逆に『運悪く』一切失敗しなかったとか、トラブルシューティングする手法も楽しさも学んでこなかったらそういうスキルがつく機会がなかっただろうし、これって直接的に「失敗を極端に恐れる結果プログラミングできない人」に陥るパターンだと思うかも><

失敗を情報を得る貴重な機会と捉えず、ただただ避けるものと捉えてたら、トラブルシューティングなんてしないしそのスキルもつかない><

orange さんがブースト

[B! 増田] 知育菓子って何の役に立つの? b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.h

増田が馬鹿なのはとりあえずおいておいて(?)、
ふと思ったけど、プログラミングを授業で学ぶのに躓いてる人って、知育菓子もうまく作れない(指示通り作業できない)人がわりと含まれてるような気がするけどどうだろう?><

世の中の人々、わりと問題の切り分けが必要な状況になる作業をしないし、問題が起きた時にトラブルシューティングせずにまるごと放り出すかも><
DIYとかする文化のおうちで育てば違うのかも><

orange さんがブースト

すくなくともこんなの誰かに教わった記憶がないんだよなぁ。切分けのポイントや方法は教わったことはあっても。

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orange さんがブースト

プログラミングでもトラブルシュートでもなんでも「ここまではあってる」を積み重ねて根本的な原因を探り出すって感じでやるものだけど、こういうのどう教えればいいのかしらね。

なんというか、「こうやりました!」→「期待通りになりません!」→「どうしてですか!?」みたいな質問が多すぎて…

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